トピックスユキワ精工 トピックス

2024.07.11

大河出版ツールエンジニア6月号にG1チャックシリーズが掲載されました。

大河出版が発刊するツールエンジニア2024年6月号にG1チャックシリーズが掲載されました。生産現場では、品質の向上や加工時間の短縮のために、工作機械や切削工具の選定、加工条件の最適化が重要視されていますが、ツールホルダの重要性は十分に認知されていません。適切なツールホルダを選定することによって、加工精度や生産性の向上、または、工具寿命の延長やサイクルタイムの短縮により環境に配慮した生産活動の実現が期待出来ます。弊社のG1チャックシリーズは、「スーパーG1チャック」、「ハイブリッドG1チャック」、「グリーンG1チャック」、「スーパーG1チャック アドバンス」の4種類あり、用途によって使い分けることにより最高のパフォーマンスを発揮することが可能です。実際にお使いいただいたエンドユーザー様からは、「工具費が削減できた」、「不良品が削減できた」という“省資源”、「サイクルタイムが短縮できた」、「機械のダウンサイジングが可能になった」という“省エネルギー”の両面でお喜びいただいております。脱炭素社会の実現のためにも、是非G1チャックシリーズをご使用ください。

 

サイト:大河出版 ツールエンジニア



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2024.07.02

日刊工業新聞社 機械技術6月号にG1チャックシリーズが掲載されました。

日刊工業新聞社の機械技術2024年6月号『ツーリング技術特集』にスーパーG1チャックが掲載されました。今回は「環境負荷低減に貢献するツールホルダ」という内容です。弊社では現在、Go Green Challengeという取組みを実施しております。Go Green Challengeは、グリーンG1チャックの販売1本につき100円を当社から公益社団法人国土緑化推進機構「緑の募金」へ寄付をして、脱炭素社会・持続可能な社会の実現を目指す取り組みです。お客様がグリーンG1チャックを使用する事で、高精度・高能率加工による省資源・省エネルギーを実現、そして「緑の募金」への寄付を通じて緑化推進に貢献する事が可能となります。この取り組みを通じ1本でも多くのグリーンG1チャックをお客様へお届けし、お客様の加工改善によるお客様の利益を増やし、またお客様の笑顔を増やし、更に植林を進め、緑を増やしていきます。

 

サイト:日刊工業新聞社



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2024.06.24

アルビレックス新潟とスマイルパートナー契約を締結しました。

サッカーJリーグ・アルビレックス新潟は、新潟県内の全市町村をホームタウンとするプロサッカークラブです。アルビレックス新潟では、プロスポーツとしてのサッカーのみならず、地域社会へ貢献する様々な活動を行われています。このたび、当社はアルビレックス新潟が取り組むホームタウン活動を支援するために、スマイルパートナーとして契約を締結しましたのでご報告いたします。今後は、スポーツの振興・普及にとどまらず、教育、福祉、環境などの笑顔溢れるホームタウン活動を実現していただくために協力させていただきます。



サイト: アルビレックス新潟ニュース

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アルビレックス新潟とスマイルパートナー契約を締結しました。

2024.06.18

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱管製作所様が掲載されました。

2024年5月18日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社管製作所様が紹介されました。管製作所様は、CNC制御付高圧洗浄機の製造、販売を手掛けられる山形県天童市のユーザー様です。『DMG森精機NVX5080(40番主軸)でφ20ミリのカッタを装着し、送り条件を上げて最大で従来比50%アップを図ったが、音も静かでビビリもなく、刃持ちも良くなった。オークマMB-66VMでは、スーパーG1チャックによる加工条件を上げることで残業時間が1カ月でピーク時80時間~100時間だったのが、30時間~35時間へと半減以下を達成した。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

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スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱管製作所様が掲載されました。

2024.06.18

にいがたモノ・クリエイト2024-2025 世界にチャレンジするモノづくり企業に選ばれました。

弊社は、にいがたモノ・クリエイト2024-2025世界にチャレンジするモノづくり企業に選ばれました。 新潟県内には、6,000近くの事業所があり、生産量が世界トップクラス若しくは日本トップクラスの企業または世界的に注目される技術を有する企業が数多くあります。 新潟県では、県内に事業所がある製造業で、生産高や生産量が世界、又は日本でトップクラスのシェアをもつ企業や、世界的に注目される技術を有する企業を、 「世界にチャレンジするモノづくり企業」としてホームページや冊子で広く紹介し、県内企業の更なる知名度・ブランド力の向上、関連取引の拡大、人材の確保などを支援しています。 弊社製品に関わる多くの皆様方のご支援の賜物に他ならずここに感謝を申し上げ、ご報告させていただきます。



サイト:にいがたモノ・クリエイト 2024-2025世界にチャレンジするモノづくり企業

サイト:にいがたモノ・クリエイト 2024-2025ユキワ精工株式会社

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2024.06.12
臨時休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。 さて、弊社では、誠に勝手ながら6月14日(金)を臨時休業日とさせていただきます。大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。尚、6月17日(月)より通常業務を開始致します。お問い合わせにつきましては、臨時休業日以降に対応させていただきますので、宜しくお願い申し上げます。

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2024.06.06

日刊工業新聞「自動化を支える」にワークハンドリングホルダが掲載されました。

2024年4月30日付け日刊工業新聞「自動化を支える」に弊社のワークハンドリングホルダが掲載されました。ワークハンドリングホルダは、主に切削加工に用いられる工具ホルダをワークの搬送用途としてデザインし、工作機械内に設置されたワークストッカーから自動でワークの供給、排出を可能にしたものです。搬送ロボットの導入に比べ、安価で容易に設置することができ、複数個のワークの機械加工を自動化することが可能となります。現在、製造業での人出不足も深刻な問題になっています。大手企業では搬送ロボットを活用し自動化への取り組みが進められていますが、コストの問題もあり中小製造業では思うように自動化が進んでいないのが現状です。そのような中で、本製品を使用することで、工作機械を扱える人であれば誰でも手軽にワークの供給・排出を自動化することができ、夜間運転を有効に活用して機械の稼働率を向上させることが可能になります。併せて搬送ロボットに比べて電力が不要になり、省エネを実現することが可能となります。弊社は今後ともワークハンドリングホルダの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト:日刊工業新聞社
動 画:ワークハンドリングホルダ(Youtube)

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日刊工業新聞「自動化を支える」にワークハンドリングホルダが掲載されました。

2024.05.27

スーパーG1チャック・ユーザー検証にフジコー㈱様が掲載されました。

2024年4月17日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーであるフジコー株式会社様が紹介されました。フジコー様は、ステンレス、アルミ、脆性材の部品加工を手掛けられる福岡県那珂川市のユーザー様です。『ステンレス製装置部品で、他社製ホルダではとにかくバラツキが多くて困っていた。グリーンG1チャックを試したところ、削れている音が良く、削った面もすっきりしていた。この結果を踏まえて、スピーディオ導入時にツーリングはすべてユキワ精工製を選んだ。負荷のある加工は、40番主軸のキタムラ機械にグリーンG1チャックを組み合わせて対応している。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

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スーパーG1チャック・ユーザー検証にフジコー㈱様が掲載されました。
2024.05.21

日本産機新聞『今年の戦略商品』にスーパーG1チャックが掲載されました。

2024年3月20日付け日本産機新聞に弊社のスーパーG1チャックが紹介されました。スーパーG1チャック」は切削加工の高精度化ニーズに応えるため、長年培ったコレットチャックの技術を駆使して開発されました。「G1」とは「グレードナンバーワン」を意味します。高い振れ精度、高い剛性、高い把握力が特長で、工作機械と切削工具の性能を最大限に引き出すことができ、切削加工現場における生産性向上や、コストダウンに貢献します。また、脱炭素社会の実現にも有効で、ユーザーからは、「工具費や不良品が削減できた」という“省資源”、「サイクルタイムが短縮できた」「機械のダウンサイジングが可能になった」という“省エネルギー”の両面から高く評価されています。脱炭素社会の実現のためにも、是非スーパーG1チャックをご使用ください。

 

サイト:日本産機新聞



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2024.05.15

生産財マーケティング4月号でGo Green Challengeが紹介されました。

2024年4月1日付け生産財マーケティングにGo Green Challengeの取り組みが紹介されました。Go Green Challengeは、グリーンG1チャックの販売1本につき100円を当社から公益社団法人国土緑化推進機構「緑の募金」へ寄付をして、脱炭素社会・持続可能な社会の実現を目指す取り組みです。グリーンG1チャックは、工具の使用量の削減、不良品の削減、サイクルタイム短縮等の効果が期待でき、省資源・省エネルギーにつながる環境に優しいツールホルダーです。お客様がグリーンG1チャックを使用する事で、高精度・高能率加工による省資源・省エネルギーを実現、そして「緑の募金」への寄付を通じて緑化推進に貢献する事が可能となります。この取り組みを通じ1本でも多くのグリーンG1チャックをお客様へお届けし、お客様の加工改善によるお客様の利益を増やし、またお客様の笑顔を増やし、更に植林を進め、緑を増やしていきます。



サイト: 生産財マーケティング

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生産財マーケティング4月号でGo Green Challengeが紹介されました。

2024.05.15

新潟県消防団取組事例集に消防団協力事業所として取り上げられました。

新潟県消防団取組事例集に当社の消防団の取り組みが掲載されました。新潟県では、消防団及び消防団員について、より多くの方に知っていただき、身近に感じていただくために、このような取組事例集を作成されています。消防団協力事業所表示制度は、事業所の消防団活動への協力が社会貢献として広く認められると同時に、事業所の協力を通じて、地域防災体制がより一層充実されることを目的とした制度です。当社は、今後とも消防団と協力・連携しながら、地域防災の向上に努めて行く所存です。

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新潟県消防団取組事例集に消防団協力事業所として取り上げられました。

2024.05.09

日科技連QCサークル2024年4月号に掲載されました。

弊社では、個人のレベルアップ、職場のレベルアップを目的にQCサークル活動を展開しております。このたび、日科技連が発刊するQCサークル2024年4月号に弊社のスーパードライサークルの活動が掲載されました。QCサークル誌は、小集団活動のリーダー、推進者向けに改善活動のツールや運営方法・工夫などを豊富な事例を紹介する雑誌です。スーパードライサークルの活動は、2022年に開催された新潟地区第6402回QCサークル発表大会での発表で、体験事例優秀賞を受賞した活動となります。弊社にとりましては、活動事例がこの雑誌に取り上げられたことは初めてのことですので、大変光栄に思っております。これを励みに当社は今後ともQCサークル活動を活性化させ、人材の育成を進めて行きます。

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日科技連QCサークル2024年4月号に掲載されました。
2024.04.23
GW中の営業のご連絡

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、弊社では、誠に勝手ながら下記の日程にてゴールデンウィーク休暇をいただきます。大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。


営業所

2024年4月28日(日)から5月6日(月)までの9日間

本社工場 2024年4月28日(日)から5月6日(月)までの9日間

※ 4月27日(土)は業務日です。
※ 5月7日(火)より通常業務を開始致します。
※ 休暇中のお問い合わせにつきましては、ゴールデンウィーク休暇以降に対応させていただきますので、
宜しくお願い申し上げます。


ユキワ精工株式会社
2024.04.17

千谷工業団地の清掃活動を行いました。

4月6日(土)に千谷工業団地の地域清掃活動を行いました。弊社本社工場が位置する小千谷市の千谷地区の近隣企業4社でつくる千谷四社協議会(日本ベアリング株式会社、株式会社たかの、株式会社JSファンダリとユキワ精工株式会社)では、毎年桜の咲くこの時期に千谷工業団地内の清掃活動を行っております。毎年多くの社員とその家族が参加し、気軽に参加できる身近なECO活動として10年以上継続しています。これからも我々社員一同、地元小千谷を少しでも綺麗にして少しでも地域に貢献できるようこの活動を続けていきたいと思います。

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千谷工業団地の清掃活動を行いました。

2024.04.11

JIS B4634 ドリルチャック表示認証を更新致しました。

弊社は、JIS B4634 ドリルチャックの表示許可を取得し、ドリルチャック製品を製造・販売しております。このたび、3年に1度実施されるJIS更新審査において、監査法人であるJQA一般財団法人 日本品質保証機構より更新審査を受け、認証登録の更新を行いました。弊社は今後とも、日本国内で唯一のドリルチャック製造のJIS認証を取得している企業として、お客様に満足いただける品質を目指し、より一層、品質の向上に努めて行く所存です。



サイト:日本産業規格(ユキワ精工サイト)
サイト:日本規格協会

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JIS B4634 ドリルチャック表示認証を更新致しました。

2024.04.03

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱インパルス様が掲載されました。

2024年2月21日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社インパルス様が紹介されました。インパルス様は、自動車整備部品の製作を手掛けられる兵庫県神戸市のユーザー様です。『ツールホルダー3メーカーを比較した。径方向に対する負荷への対応力がポイントだったが、スーパーG1チャックだけが普通に切れた。スーパーG1チャックによって、30番機で削れる領域を体感した。切削条件を極力上げていくようにしているが、ユキワ精工のツーリングを使用すれば削れてしまう。隅部でもビビリが抑制され、刃物寿命は従来に比べて3倍以上。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

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スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱インパルス様が掲載されました。
2024.03.01
2025年 新卒採用情報を更新しました。

このたびはユキワ精工 新卒採用情報をご覧いただき誠にありがとうございます。 2025年の新卒採用を更新致しました。詳しくは、本社管理部 総務グループまでメールまたはTELにて、ご連絡をお願い致し ます。ご質問、会社見学も随時受け付けております。


サイト:2025年 新卒者 募集
サイト:ユキワ精工について

サイト:採用情報Q&A



採用担当の連絡先: 管理部総務グループ 渡辺和成・和田昌司
〒947-0052 新潟県小千谷市千谷2600番地1
TEL:0258-82-1800/FAX:0258-81-1112
E-mail: wada093[at]yukiwa.co.jp ([at]を@に置き換えてください)

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2024.02.26
Go Green Challenge を実施します!

2024年3月1日より“Go Green Challenge”を実施します! Go Green Challengeは、グリーンG1チャックについて、販売1本につき100円を環境保護団体へ寄付する取り組みです。ツールホルダー・グリーンG1チャックは、工具の使用量の削減、不良品の削減、サイクルタイム短縮等の効果が期待でき、省資源・省エネルギーにつながる環境に優しいツールホルダーです。お客様がグリーンG1チャックをご購入の際、ユキワ精工がお客様に代わって1本につき100円を公益社団法人国土緑化推進機構「緑の募金」へ寄付します。エンドユーザー様において省資源・省エネルギーを実現されるとともに、植林を進めて緑を増やすことで、CO2を削減し、地球温暖化の防止を図り、持続可能な社会の実現を目指します。皆さまからのご理解と積極的なご参加をお待ちしております。


サイト: ユキワ精工 Go Green Challenge


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2024.02.20

日本発明振興協会から発明振興貢献賞を受賞しました。

弊社は、公益財団法人日本発明振興協会から発明振興貢献賞を受賞しました。日本発明振興協会は、優秀な発明の育成、発明の普及を促進する団体です。今回、その事業を支援し発明振興に貢献した賛助会員であるとのことで表彰いただきました。このたびの受賞は、ひとえにお取引先様、関係各位の永年にわたるご支援の賜物と深く感謝申し上げます。 これからも皆様の期待に応えられるよう尽力して参りますので、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

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日本発明振興協会から発明振興貢献賞を受賞しました。

2024.02.14

生産財マーケティング『我が社の戦略機種』に グリーンG1チャックが掲載されました。

2月1日付け生産財マーケティング誌の『わが社の戦略機種』という項目にて、弊社のグリーンG1チャックが紹介されました。グリーンG1チャックの特長としては、ユキワ精工のグリーンG1チャックは、ホルダの剛性を向上する構造で、高速・重切削時に発生するびびり振動を減衰する機構を設けています。高い振れ精度、高い剛性、高い把握力が製品の特長で、工作機械と切削工具の性能を最大限に引き出すことができ、ツールホルダーを変えるだけで、切削加工現場における生産性向上、コストダウンやワーク品質の向上に貢献します。エンドユーザーからは、「工具費が削減できた」、「加工不良が減った」という“省資源”、「サイクルタイムが短縮できた」「機械のダウンサイジングが可能になった」という“省エネルギー”の両面で脱炭素社会の実現に貢献するツールホルダーです。是非、一度ご使用くださいますようお願い致します。



サイト:生産財マーケティング

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生産財マーケティング『我が社の戦略機種』に グリーンG1チャックが掲載されました。

2024.02.09

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱フクエ精機様が掲載されました。

2024年1月20日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社フクエ精機様が紹介されました。フクエ精機様は、半導体関連、産業機械、医療機器の部品加工を手掛けられる新潟県柏崎市のユーザー様です。『ロボドリルとスピーディオで従来のツーリングと比較検証、スーパーG1チャックでは、ビビリ音が消失し加工音が静かになったばかりか、精度も向上し刃持ちでは2倍以上。切り込みを浅くして速く削っても工具が折れる心配をしなくても済むようになったほかSUS304やチタン加工では加工時間の半減、工具交換時間が3分の1になるなどの成果を得た。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

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スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱フクエ精機様が掲載されました。

2024.01.22

スーパーG1チャック・ユーザー検証に中原精密㈱様が掲載されました。

2023年12月19日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである中原精密株式会社様が紹介されました。中原精密様は、医療分野、半導体製造装置関連の部品加工を手掛けられる静岡県静岡市駿河区のユーザー様です。『リーマ加工で嵌め合い公差P6へのトライを展開していた際、他社ツーリングではこの精度が出せず、スーパーG1チャックへ変えたら求められる精度が難なく出せた。タップの折れもなくなり、ツーリングを変えただけなのに可能になる世界もあることを実感した。特に弊社のメインを成すチタン加工で工具寿命2倍以上の成果が出ている。また、振れの調整が不要なので、ツール交換がとてもラク。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に中原精密㈱様が掲載されました。

2024.01.22

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲Kb・Spirit様が掲載されました。

2023年12月19日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである有限会社Kb・Spirit様が紹介されました。Kb・Spirit様は、コネクタ部品、モータ部品や空圧部品の加工を手掛けられる岩手県一関市のユーザー様です。『空圧部品の加工で、他社製ツーリングとグリーンG1チャックの比較テストを実施したところ、ビビリが大幅に抑制された。刃持ちは2倍以上の長寿命化を達成した。振れ精度の高さによって面精度を確保し、切削条件を上げても工具寿命が良いといった効用を生んでいる。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲Kb・Spirit様が掲載されました。
2024.01.16

おぢやしごと未来塾へ出展致しました。

2023年12月8日(金)に小千谷総合体育館にて開催された「おぢやしごと未来塾」へ出展致しました。このイベントは、産学官連携のキャリア教育推進事業の一つで、市内中高生が市内企業を理解し体感する機会を創出することにより、将来の地元就職に繋げることをねらいとして企画されたものです。当日は、市内の企業、団体がブースで出展し、小千谷市内の中高生が各社を訪問して話を聞くスタイルで実施されました。概要や業務の説明などを行う中、参加された生徒たちは、担当者からの説明を熱心に聞いていました。また、パネルディスカッションを実施するなど、これからの進路選択に必要な情報が盛り込まれたイベントでした。鉄工関係のみならず、様々な業種の企業が出展しており、将来の進路選択時に活かしてもらいたいと思います。

 

ユキワ精工株式会社
国家技能検定試験の表彰式を行いました
2024.01.12

国家技能検定試験の表彰式を行いました。

弊社では、生きがいを持って働く人々を育成し、匠の技を伝承することにより、社内の活性化を図ることを目的に国家技能検定の取得を進めております。令和5年度技能競技大会においては、新たに9名が国家技能検定に合格しました。うち、円筒研削盤作業2級においては、新潟県競技大会において見事金メダルを受賞致しました。


機械加工 マシニングセンタ作業 1級技能士 2名
機械加工 マシニングセンタ作業 2級技能士 3名
機械加工 普通旋盤作業 2級技能士 1名
機械加工 円筒研削盤作業 2級技能士 1名
機械加工 普通旋盤作業 2級技能士 1名
機械加工 平面研削盤作業 2級技能士 1名
仕上げ  機械組立仕上げ作業 2級技能士 1名


弊社では、今後ともお客様に十分満足していただける製品を提供できるよう、国家技能検定の取得を通して、技能を高めて業務に励んでいく所存です。

ユキワ精工株式会社
国家技能検定試験の表彰式を行いました
2023.12.22
冬季休業(年末年始休み)のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。

さて、弊社では、誠に勝手ながら本年度の冬季休暇(年末年始休み)を下記の日程とさせていただきます。 大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。


営 業 所

2023年12月29日(金)から2024年1月4日(木)まで

本社工場 2023年12月29日(金)から2024年1月4日(木)まで

※2024年1月5日(金)より通常業務を開始致します。
※休暇中のお問い合わせにつきましては、冬季休業以降に対応させていただきます。


ユキワ精工株式会社
2023.12.19
クリスマスパーティーが開催されました。

12月9日(土)に本社にて社内クリスマスパーティーが開催されました。このクリスマスパーティーはユキワ精工労働組合との共催で毎年開催しており、30年以上続く伝統の行事です。今年は、新型コロナウイルス感染症の影響で4年ぶりの開催となりました。労働組合の青婦部を中心にして、当日の飾り付けや司会進行など、参加者が楽しくなるようなアイディアが満載のパーティーでした。休日にも関わらず170名を超える社員とその家族の皆さまから参加いただき、会場は大賑わいでした。パーティーではサンタクロースによるケーキのプレゼントや各種景品が当たるお楽しみ抽選会など大いに盛り上がり、参加者一同が楽しいひと時を過ごしました。今後も社員と家族の皆さまから喜んでもらえるようなクリスマスパーティーを続けていきたいと思います。


ユキワ精工株式会社
クリスマス会①クリスマス会②クリスマス会③クリスマス会④
2023.12.19
Wリーグ新潟アルビレックスBBラビッツを応援に行きました。

バスケットボールWリーグ新潟アルビレックスBBラビッツは、県民密着型のバスケットボールクラブとして新潟県内全域で活動されています。12月2日(土)にアオーレ長岡にて開催された試合を応援に行きました。対戦相手チームは、ENEOSサンフラワーズで、昨シーズンのチャンピオンチームです。対戦相手には日本代表メンバーも含まれており、見どころ満載の試合です。試合は、49対86で新潟アルビレックスBBラビッツは残念ながら敗れてしまいました。ただ、非常に楽しい時間を過ごさせてもらい、新潟アルビレックスBBラビッツには大変感謝しております。また今後も会社としてこのような機会を設けて行ければと考えております。

ユキワ精工株式会社
Wリーグ新潟アルビレックスBBラビッツを応援に行きました。

2023.12.13

スーパーG1チャック・ユーザー検証に谷村電気精機㈱様が掲載されました。

2023年11月18日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである谷村電気精機株式会社様が紹介されました。谷村電気精機様は、電子機器部門の受託設計と製造を手掛けられる岩手県北上市のユーザー様です。『丸モノの溝加工でビビリが発生して困っていた。グリーンG1チャックを試すと、仕上げ時間が20分短縮され、40分に。しかも、切削条件を上げてもビビリがなくなり効率も上がった。40ミリ~50ミリの突き出し量の長い加工でもビビらずにエンドミル加工ができる。今後、工具費は現状の半分以下にまで抑えられると予想している。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

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スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲出川工作所様が掲載されました。

2023.12.13

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱藤光様が掲載されました。

2023年11月18日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社藤光様が紹介されました。藤光様は、カメラレンズ鏡筒の加工を手掛けられる青森県北津軽郡板柳町のユーザー様です。『スーパーG1チャックを使用すると、内径加工で、深さがあるH7レベルの穴あけ公差と高い面粗度が求められる加工だったが難なくクリアした。タップ加工ではヘリカル加工でねじを切っているが、スーパーG1チャックを使えばネジ山がきれいに仕上がる。さらに工具交換頻度も減って、工具寿命が従来比2倍以上もっている。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲出川工作所様が掲載されました。
2023.12.08
千田小学校の皆さんが工場見学に来社されました。

11月17日(金)に千田小学校の3年生の18名の皆さんが校外の社会科見学で来社されました。工場見学では、機械が動く様子に興味津々のようでした。また工場見学中は活発な質問が出たりと、とても熱心でした。このような機会を通して、地元小千谷の製造業に興味を持ってもらえたと思います。千田小学校の皆さん、来社ありがとうございました。

ユキワ精工株式会社
千田小学校の皆さんが工場見学に来社されました。
2023.12.02

全社QCサークル大会で「メカニカル工機」サークルが最優秀賞を受賞しました!

弊社では、個人のレベルアップ、職場のレベルアップを目的にQCサークル活動を展開しております。第46期全社QCサークル発表大会では、「メカニカル工機」サークルが最優秀賞を受賞致しました。メカニカル工機は、初の全社大会での栄冠です。

テーマ MC内研工程のチョコ停削減
リーダー 井口孝二
テーマリーダー 青柳豪
メンバー

細貝正美、青柳和樹、

中野孝一、星雄太

世話人 渡辺利明

多くのデータを取って現状を把握し、目標の設定、要因の検証、対策の実施をスムーズに行い、難しい問題を見事に解決したことが評価されました。弊社は今後ともQCサークル活動を通して、改善能力の向上と人材の育成を進めて行きます。


ユキワ精工株式会社
全社QCサークル大会で「メカニカル工機」サークルが最優秀賞を受賞しました!
2023.11.20
長岡工業高等学校の皆さまが工場見学に来社されました。

11月10日(金)に長岡工業高等学校の皆さんが工場見学に来社されました。弊社にては、会社案内説明、工場見学を通して、当社の生産品目や取り組みを説明させていただきました。弊社の会社紹介に真剣に耳を傾けられておりました。また、長岡工業高校出身の弊社社員が案内する工場見学にては、作業内容や製品についても皆様興味を持って見学されていました。皆さま方にとりまして有意義な機会となっていただければ幸いです。お越しくださいまして、誠にありがとうございました。

ユキワ精工株式会社
長岡工業高等高校の皆さまが工場見学に来社されました。

2023.11.14

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲出川工作所様が掲載されました。

2023年10月16日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである有限会社出川工作所様が紹介されました。出川工作所様は、治工具の製作、航空機部品の加工を手掛けられる神奈川県藤沢市のユーザー様です。『スーパーG1チャックをDMG森精機にて試してみると、真円度の高さを証明するかのように、従来と比べて加工音が静かになり、切削面も綺麗になった。ヤマザキマザックの5軸加工機での治工具の製作では、稼働からおよそ半年も経っているのに工具交換は一度もしないままで、まさに真円度の高さを立証している。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲出川工作所様が掲載されました。

2023.11.14

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱亀井精密様が掲載されました。

2023年10月16日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社亀井精密様が紹介されました。亀井精密様は、鋳造・鍛造品の切削加工を手掛けられる群馬県太田市のユーザー様です。『スーパーG1チャックへ変えるとリーマ加工、バニシング加工で一番重視している振れ精度の高さが確認できた。従来のツーリングと比較して、面粗度や工具寿命の点でも良好な結果を得た。工具費も2割程度の節約に繋がった。コレット交換だけでどんな径でも掴めることができ、段取りの良さ、繰り返し精度の高さにも直結している。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱亀井精密様が掲載されました。
2023.11.10
長野県精密加工技術研究会の皆さまが来社されました。

10月26日(木)に長野県精密加工技術研究会の皆さまが弊社本社工場に来社されました。長野県精密加工技術研究会様は、精密加工に関する知識と技術の普及・向上をはかり、工業の発展に寄与することを目的として活動されております。今回は、企業見学会として新潟県内の企業と大学を訪問され、その中で弊社へお越しいただきました。工場見学の中では、弊社スーパーG1チャックを使ったデモ加工を見ていただきました。実機によるデモ加工を通してツールホルダーの差をご理解いただけたことと思います。このたびは、遠路お越しくださいまして、誠にありがとうございました。

ユキワ精工株式会社
長野県精密加工技術研究会の皆さまが来社されました。
2023.10.31
ワークハンドリングホルダがグッドデザイン賞を受賞しました!

ワークハンドリングホルダが、2023年度グッドデザイン賞を受賞しました。グッドデザイン賞は、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する総合的なデザイン評価制度です。2023年度は約5,500件が審査の対象になり、審査のうえで1,548件が受賞し、弊社のワークハンドリングホルダもグッドデザイン賞を受賞しました。ワークハンドリングホルダは、主に切削加工に用いられる工具ホルダをワークの搬送用途としてデザインし、工作機械内に設置されたワークストッカーから自動でワークの供給、排出を可能にしたホルダです。搬送ロボットの導入に比べ、安価で容易に設置することができ、複数個のワークの機械加工を自動化することが可能となります。弊社は今後とも製品の開発・製造・販売を通して、社会全体の発展とサスティナブルな社会の実現に向けて尽力して行きます。


[審査委員による評価コメント]

労働人口の減少という社会問題に対し、製造の現場ではロボティクスを活用した自動化が取り組まれているが、中小の企業にとって設備投資へのコストは大きな課題となっている。この提案は大掛かりな搬送ロボットではなく、工作機内での自動化という手段によって低コストと省スペース・簡易な操作を実現し、中小企業への導入の敷居を下げようという着眼点が評価された。また、無駄を廃した合理性が生み出す機能的な美しさも製品の魅力となっている。


受賞ページ: https://www.g-mark.org/gallery/winners/16345

製品動画 (Youtube): https://www.youtube.com/watch?v=eTFYsUAENKY


ユキワ精工株式会社

2023.10.26
小千谷鉄工電子協同組合野球大会で優勝しました!

10月14日(土)に開催された第19回小千谷鉄工電子協同組合野球大会において、ユキワ精工Aチームが優勝し、大会4連覇を果たしました!1回戦はユキワ精工Bチームとの同社対戦でした。7回までの好試合でしたが、点を取りあう試合でユキワ精工Aチームが勝ち上がりました。準決勝の木曜会との対戦では完封コールド勝ち、決勝戦のケーエスエスさんとの対戦でも完封コールド勝ちで見事に優勝しました。なお、ユキワ精工Bチームは、シードされていたため第3位となりました。来年は第20回の記念大会となりますので、5連覇できるよう期待しています。野球部の皆さん、おめでとうございました!

ユキワ精工株式会社
小千谷鉄工電子協同組合野球大会で優勝しました!
2023.10.23
メカトロテックジャパン2023 ご来場ありがとうございました。
2023年10月18日(水)から21日(土)までの4日間、ポートメッセなごやにて開催されましたメカトロテックジャパン2023展にては、皆さまより弊社ブースにお立ち寄りくださいまして、誠にありがとうございました。弊社小間では、ツールホルダーをG1チャックへ替えられて、切削工具の節約、ワーク面粗度の向上、加工ビビリの改善、サイクルタイムの短縮など、脱炭素社会の実現に結び付く提案を紹介させていただきました。また、CNC円テーブルでは、本機のみならず、多様なアタッチメントを併せて紹介させていただきました。弊社小間にお越しくださいました皆さまへは、あらためまして、この場をお借りしましてご来場の御礼を申し上げます。弊社は今後とも、製品の開発、製造、販売を通して、ユーザー様における省資源、省エネルギーに貢献できるよう精進する所存です。
ユキワ精工株式会社


2023.10.06
長岡工業高等専門学校の学生の皆さまが工場見学に来社されました。

9月27日(木)に長岡工業高等専門学校の皆さんが工場見学に来社されました。弊社にては、会社案内説明、工場見学を通して、当社の生産品目や取り組みを説明させていただきました。弊社の会社紹介に真剣に耳を傾けられ、また、工場見学にては、作業内容や製品についても皆様興味を持って見学されていました。皆さまにとりまして有意義な機会となっていただければ幸いです。お越しいただきまして、誠にありがとうございました。

ユキワ精工株式会社
長岡工業高等専門学校の学生の皆さまが工場見学に来社されました。

2023.10.06

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲北久保製作所様が掲載されました。

2023年9月16日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである有限会社北久保製作所様が紹介されました。北久保製作所様は、ダイカスト部品の加工を手掛けられる東京都東村山市のユーザー様です。『スーパーG1チャックを試すとビビリがなくなった。切削音が静かになり、切削条件を2倍に上げてもビビらず精度も向上した。また、刃物の持ちが格段に良くなり、極端に言えば工具を買うことがなくなった。エンドミル加工ではグリーンG1チャックを活用。3倍以上回転数を上げてもビビらず刃物も傷まない。精度面でも申し分のない結果を得た。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲北久保製作所様が掲載されました。

2023.10.06

スーパーG1チャック・ユーザー検証に日本刃物㈱様が掲載されました。

2023年9月16日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである日本刃物株式会社様が紹介されました。日本刃物様は、工業用・農業用刃物の製造、鋳物部品の加工を手掛けられる山形県米沢市のユーザー様です。『スーパーG1チャックを試してみると、突き出し量が長くてもビビらず、しかも面粗度が高い。とにかく剛性の高さを実感する。工具の長寿命化の点でも寄与しており、バルブの加工で1ヶ月に250個手がける場合があるが、刃持ちは従来に比べ1.5倍に伸びている。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱鈴木製作所様が掲載されました。

2023.09.13

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱鈴木製作所様が掲載されました。

2023年8月24日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社鈴木製作所様が紹介されました。鈴木製作所様は、布のほつれ止め用ロックミシンの製造を手掛けられる山形県山形市のユーザー様です。『一度クランプするだけで精度が安定し、刃具交換時間の短縮に直結している。またH6レベルのリーマ加工を多用する際は100%活用している。ドリル加工では長い突き出し量になる場合が多いが、スーパーG1チャックなら振れが無いため、1万回転以上で使用している。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱鈴木製作所様が掲載されました。

2023.09.13

スーパーG1チャック・ユーザー検証に斎藤マシン工業㈱様が掲載されました。

2023年8月24日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである斎藤マシン工業株式会社様が紹介されました。斎藤マシン工業様は、真空機器、食品や医療、半導体製造装置関連の部品加工を手掛けられる山形県天童市のユーザー様です。『ビビりや振動で困っていたが、スーパーG1チャックに付け替えると加工音が静かになり、刃持ちも良くなった。特にトライの中で顕著になっていったのが刃持ちで、感覚的には2倍以上。多品種少量加工での効用は刃具の集約化、単品加工では工具の折損解消に直結した。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に斎藤マシン工業㈱様が掲載されました。
2023.09.01
おぢやまつりにて大スターマインを打ち上げました。

おぢやまつりは市民総参加により開催される小千谷市最大の祭りです。8月の金土日の3日間にわたり繰り広げられます。今年は25日(金)、26日(土)、27日(日)にて開催されました。26日(土)の花火大会では、弊社も大スターマインを打ち上げました。当ページからご覧できるように致しましたので、是非ご覧ください。(再生はYOU TUBEに接続されます)

動 画: ユキワ精工 大スターマイン

ユキワ精工株式会社
おぢやまつりにて大スターマインを打ち上げました。

2023.08.22

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲渡辺製作所様が掲載されました。

2023年7月19日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである有限会社渡辺製作所様が紹介されました。渡辺製作所様は、医療機器、測量機器、半導体関連機器部品の製造を手掛けられる山形県天童市のユーザー様です。『他社製のツーリングで安定しなかった寸法精度が落ち着いてきた。スーパーG1チャックのおかげで主軸の振れが収まったと言える。切削音が静かになり、面粗度がアップし、30%程度の切削条件を上げても安定した精度が得られる。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲渡辺製作所様が掲載されました。

2023.08.22

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱来光工業様が掲載されました。

2023年7月19日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社来光工業様が紹介されました。来光工業様は、チャック生爪の製造・販売、工作機械用部品の加工を手掛けられる愛知県春日井市のユーザー様です。『オークマGENOS M460VEでエンドミルの溝加工でビビり音が抑制され、面粗度が向上したほか、感覚的ではあるが1.2倍程度の工具の長寿命化も達成した。さらに突き出し量の長い加工でも、ビビらずに安定した加工ができるようになった。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱来光工業様が掲載されました。
2023.08.16

日本産機新聞Innovation特集にスーパーG1チャックが掲載されました。

2023年7月20日付け日本産機新聞 Innovationツーリング特集に弊社のスーパーG1チャックが紹介されました。スーパーG1チャックは、工作機械と切削工具の性能を最大限に引き出すことができるツールホルダーです。加工用途に応じて、切削工具の長寿命化、ワーク品質の向上、サイクルタイムの短縮などを実現し、生産性向上とコストダウンを図ることができます。実際に使用しているエンドユーザ―からは、「切削工具が長持ちするようになった」「加工ワークの面粗度が上がった」「加工速度を上げられた」「加工音が静かになった」などといった多くの喜びの声が寄せられています。ご要望のあるお客様へは、実際に使っていただくことでその効果を実感いただく意味でスーパーG1チャックのサンプル貸し出しを行っております。是非試してみたいというお客様は、弊社営業所またはお近くの工具店までお問い合わせください。

 

サイト:日本産機新聞



ユキワ精工株式会社
2023.08.04
夏季休業(お盆休み)のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、弊社では、誠に勝手ながら本年度の夏季休暇(お盆休み)を下記の日程とさせていただきます。
大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

営 業 所 2023年8月11日(金)から8月15日(火)まで
本社工場 2023年8月11日(金)から8月15日(火)まで

※2023年8月16日(水)より、通常業務を開始致します。
※休暇中のお問い合わせにつきましては、8月16日(水)以降に対応させていただきます。

ユキワ精工株式会社

2023.07.31
国家技能検定試験の表彰式を行いました。

弊社では、生きがいを持って働く人々を育成し、匠の技を伝承することにより、社内の活性化を図ることを目的に国家技能検定の取得を進めております。2022年度後期の技能競技大会においては、新たに8名が国家技能検定に合格しました。

機械検査 機械検査作業 3級機械検査技能士 8名

弊社では、今後ともお客様に十分満足していただける製品を提供できるよう、国家技能検定の取得を通して、技能を高めて業務に励んでいく所存です。

ユキワ精工株式会社
国家技能検定試験の表彰式を行いました。
2023.07.26

ツールエンジニア7月号にG1チャックシリーズが掲載されました。

大河出版が発刊するツールエンジニア2023年7月号にG1チャックシリーズが掲載されました。現在、生産現場では高精度化、微細化といった高付加価値な製品が要求されています。また、昨今はSDGsの取り組みとして省エネルギー、省資源が求められています。ツールホルダーは、工作機械と切削工具をつなぐアダプタとして高精度加工を実現するうえで重要な役割を担っており、ツーリングメーカでは、工作機械と切削工具の性能を十分に引き出すことができるよう開発を行っています。本掲載では、工作機械と切削工具の性能を無駄なく発揮するスーパーG1チャック、グリーンG1チャック、ハイブリッドG1チャックについて紹介しております。実際にG1チャックを使用されたユーザー様からは、「切削工具が長持ちするようになった」、「加工ワークの面粗度が上がった」、「加工速度を上げられた」や「加工音が静かになった」など、多くの喜びの声が寄せられています。弊社は、今後もG1チャックシリーズの製造、販売を通して、ユーザー様の省資源、省エネルギーに貢献出来るよう精進する所存です。

 

サイト:大河出版 ツールエンジニア



ユキワ精工株式会社
2023.07.19

日刊工業新聞 ツーリング特集にスーパーG1チャックが掲載されました。

2023年6月8日付け日刊工業新聞 切削工具とツーリング特集に弊社のツーリングシステム・スーパーG1チャックが紹介されました。ツールホルダーは、工作機械の主軸と切削工具をつなぐ重要な機器であり、良いツールホルダーを使うだけで、生産性に大きな違いが出るということはあまり知られていません。また、見た目に大差はないツールホルダーは、価格等が重視され、購入時にはあまり気を使われていないユーザー様が多いことが現状です。実際に当社のスーパーG1チャックを使われたユーザーからは、「切削工具が長持ちするようになった。」、「加工ワークの面粗度が上がった」、「加工速度を上げられた」や「加工音が静かになった」など、多くの喜びの声が寄せられています。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。

 

サイト:日刊工業新聞社



ユキワ精工株式会社

2023.07.12

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲美工ライト工芸様が掲載されました。

2023年6月17日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである有限会社美工ライト工芸様が紹介されました。美工ライト工芸様は、エンジニアリングプラスチックの曲げ、切断、穴あけ、接着を手掛けられる愛知県名古屋市緑区のユーザー様です。『他社のツーリングとスーパーG1チャックを比較したら、端面を見ただけでも、綺麗に加工できていることを実感した。面粗度が安定し精度のバラツキも抑えられている。夜間運転も行っているが、スーパーG1チャックだと振れが少ないからか、加工音が静かである。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲美工ライト工芸様が掲載されました。
2023.07.06

千田中学校の皆さんが工場見学に来社されました。

6月28日(水)に千田中学校の1年生の皆さんが校外社会科見学で来社されました。会社説明会では熱心に説明に耳を傾け、工場見学では、機械が動く様子に興味津々の様子でした。このような機会を通して、地元小千谷市内の製造業に興味を持ってもらえることを期待したいと思います。千田中学校の皆さん、来社ありがとうございました。

 



ユキワ精工株式会社
千田中学校の皆さんが工場見学に来社されました。

2023.06.14

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱大安工業所様が掲載されました。

2023年5月20日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社大安工業所様が紹介されました。大安工業所様は、トラックの空圧用、油圧用部品の加工を手掛けられる宮城県角田市のユーザー様です。『仕上げのリーマ加工で、ビビりや工具の破損が発生して困っていた。ツーリングだけ他社製からスーパーG1チャックに切り替えたところ直ちに問題が解消。しかもコンマ台の削り代にも拘わらず、リーマ加工による高い面粗度が確保できるようになった。その後、顧客からの評価も次第に高まっていき新規案件が拡大の一途である。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

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スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱大安工業所様が掲載されました。

2023.06.14

スーパーG1チャック・ユーザー検証にJUKI産機テクノロジー㈱様が掲載されました。

2023年5月20日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーであるJUKI産機テクノロジー株式会社様が紹介されました。JUKI産機テクノロジー様は、チップマウンターなどの電子機器の開発、製造を手掛けられる秋田県横手市のユーザー様です。『φ16ミリのエンドミルによる立壁加工でビビりが発生して困っていた。スーパーG1チャックを試してみると、ビビりが解消されたうえ、切削条件を上げてもビビらなかった。導入メリットは面粗度アップ、工具寿命アップ、加工音がとにかく静か。加工音で判断すれば、切削条件もスーパーG1チャックならまだまだ上げていける。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証にJUKI産機テクノロジー㈱様が掲載されました。

2023.06.08

にいがたモノ・クリエイト2023-2024 世界にチャレンジするモノづくり企業に選ばれました。

弊社は、にいがたモノ・クリエイト2023-2024世界にチャレンジするモノづくり企業に選ばれました。 新潟県内には、6,000近くの事業所があり、生産量が世界トップクラス若しくは日本トップクラスの企業または世界的に注目される技術を有する企業が数多くあります。 新潟県では、県内に事業所がある製造業で、生産高や生産量が世界、又は日本でトップクラスのシェアをもつ企業や、世界的に注目される技術を有する企業を、 「世界にチャレンジするモノづくり企業」としてホームページや冊子で広く紹介し、県内企業の更なる知名度・ブランド力の向上、関連取引の拡大、人材の確保などを支援しています。 弊社製品に関わる多くの皆様方のご支援の賜物に他ならずここに感謝を申し上げ、ご報告させていただきます。



サイト:にいがたモノ・クリエイト 2023-2024世界にチャレンジするモノづくり企業

サイト:にいがたモノ・クリエイト 2023-2024ユキワ精工株式会社

ユキワ精工株式会社
2023.06.02

新潟地区QC発表大会にて「脂の友」サークルが優秀賞を受賞しました!

2023年5月17日(水)に三条市体育文化会館マルチホールにてQCサークル北陸支部新潟地区第6443回QCサークル大会が開催されました。当社からは、製造部ドリルチャック製造グループのメンバーで構成する昨年の全社QC発表大会にて最優秀賞を受賞した「脂の友」サークルが参加しました。「脂の友」サークルは、初めての新潟地区大会への参加です。今回の活動では、5ゲン主義で真の要因に辿り着き、刃具メーカーのご協力と世話人のアドバイスにより粘り強く要因を検証し、真の原因に辿り着くことができ修正作業時間の撲滅を達成することが出来ました。審査結果は惜しくも優秀賞でしたが、審査員の評価を真摯に受け止め、レベルアップを図って行きたいと言っておりました。そして、今回の新潟地区大会への参加で、サークルリーダー、サークルメンバーは貴重な経験をし、大きな成長を得ることができました。当社は人のレベルアップ、職場のレベルアップ、そして会社のレベルアップを図るために、今後ともQCサークル活動を通して改善活動、人材育成を進めて行きます。

発表テーマ:F19ハンドル穴修正作業の撲滅
サークルリーダー:星野勇一郎  
発 表 者 :星野勇一郎、南雲直子
世 話 人 :吉原章
サークルメンバー:広井敦、廣井大介、川上友和、加藤康隆

ユキワ精工株式会社
QCサークル体験事例優秀賞を受賞しました!
2023.05.30

QCサークル体験事例優秀賞を受賞しました!

弊社では、個人のレベルアップ、職場のレベルアップを目的にQCサークル活動を展開しております。2022年に開催された北陸支部新潟地区第6402回QCサークル発表大会へ参加したスーパードライサークルの活動が、特色ある体験事例として大会主催者からQCサークル本部へ推薦される「体験事例優秀賞」を受賞することができました。この賞は、全国各地で開催される本部、支部、地区等主催のQCサークル大会で発表した改善事例で年間約1,900件の中から優れた活動事例とされるものです。弊社にとりましては、QCサークル本部より表彰されるのは初めてのことです。これを励みに当社は今後ともQCサークル活動を通して、人材の育成を進めて行きます。

ユキワ精工株式会社
QCサークル体験事例優秀賞を受賞しました!

2023.05.24

スーパーG1チャック・ユーザー検証にヒロフジ精工㈱様が掲載されました。

2023年4月20日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーであるヒロフジ精工株式会社様が紹介されました。ヒロフジ精工様は、工業用機械部品や鉄塔関連などの部品加工を手掛けられる宮崎県都城市のユーザー様です。『他社にて他社ホルダの使用経験があるオペレータは、面粗度や触れ精度の高さ、真円形状等の品質が高い。何ら問題が発生していないうえ、古いスーパーG1チャックでも芯出し計測して1,000分の5以内が出る。コレットがきゅっと絞ってくれるのがわかる。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証にヒロフジ精工㈱様が掲載されました。
2023.05.16

日本産機新聞『今年の戦略商品』にスーパーG1チャックが掲載されました。

2023年4月5日付け日本産機新聞に弊社のスーパーG1チャックが紹介されました。スーパーG1チャック」は切削加工の高精度化ニーズに応えるため、長年培ったコレットチャックの技術を駆使して開発されました。「G1」とは「グレードナンバーワン」を意味します。高い振れ精度、高い剛性、高い把握力が特長で、工作機械と切削工具の性能を最大限に引き出すことができ、切削加工現場における生産性向上や、コストダウンに貢献します。また、脱炭素社会の実現にも有効で、ユーザーからは、「工具費や不良品が削減できた」という“省資源”、「サイクルタイムが短縮できた」「機械のダウンサイジングが可能になった」という“省エネルギー”の両面から高く評価されています。「コストダウンは出来る限りの対策はやり尽くして、なにか他に良いコストダウン方法は無いか・・・」とお考えのユーザー様、是非スーパーG1チャックによるコストダウンをお試しください。

 

サイト:日本産機新聞



ユキワ精工株式会社
2023.05.10
You Tubeの動画を増やしています!

動画投稿サイトYou Tubeの動画を増やしています!
ドリルチャックの使用方法、ツールホルダによる加工改善方法など、ユーザー様のお役に立てる動画を徐々にアップしておりますので是非ご覧ください。また、チャンネル登録もよろしくお願い致します。

 

サイト:ユキワ精工 Youtubeチャンネル



ユキワ精工株式会社
2023.04.24
GW中の営業のご連絡

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、弊社では、誠に勝手ながら下記の日程にてゴールデンウィーク休暇をいただきます。大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。


営業所

2023年5月3日(水)から5月7日(日)までの5日間

本社工場 2023年5月3日(水)から5月7日(日)までの5日間

※ 5月1日(月)、2日(火)は通常業務日です。
※ 5月8日(月)より通常業務を開始致します。
※ 休暇中のお問い合わせにつきましては、ゴールデンウィーク休暇以降に対応させていただきますので、
宜しくお願い申し上げます。


ユキワ精工株式会社
2023.04.18

千谷工業団地の清掃活動を行いました。

4月8日(土)に千谷工業団地の地域清掃活動を行いました。弊社本社工場が位置する小千谷市の千谷地区の近隣企業4社でつくる千谷四社協議会(日本ベアリング株式会社、株式会社たかの、株式会社JSファンダリとユキワ精工株式会社)では、毎年桜の咲くこの時期に千谷工業団地内の清掃活動を行っております。今年は桜の開花が早く、すでに満開に近い状態での実施となりました。そして今年は4年ぶりに家族を含めた皆さまから参加してもらい実施することが出来ました。今後とも地元小千谷を少しでも綺麗にして少しでも地域に貢献できるよう活動を続けていきたいと思います。

ユキワ精工株式会社
千谷工業団地の清掃活動を行いました。

2023.04.12

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲石橋製作所様が掲載されました。

2023年3月25日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである有限会社石橋製作所様が紹介されました。石橋製作所様は、空圧機器関連軸、半導体、医療機器の部品加工を手掛けられる東京都八王子市のユーザー様です。『スーパーG1チャックに変えると、剛性や面粗度の高さに加え、工具寿命で最大20%の違いが出た。アルミではわかりにくい場合でも、ステンレス加工では、はっきりと差が出た。剛性のあまり高くない機械ほどツーリングによる差を実感する。他社製ホルダと比べて仕上がり面がきれい。量産対応なので、今後は工具の節約に繋がっていくことを期待している。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲石橋製作所様が掲載されました。

2023.04.12

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱エコー精機様が掲載されました。

2023年3月25日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社エコー精機様が紹介されました。エコー精機様は、消防消火に関係する機器や船舶関連の部品加工を手掛けられる埼玉県さいたま市のユーザー様です。『ホルダをG1チャックへ変えたあと、お客さんからも、挽き目のきれいさ、組付け時の精度などは従来とまるで違うとの評価をいただいている。他社製との比較では、挽き目や精度のほかに、工具寿命が2割程度伸びている。シビアな加工が求められる場合は積極的に活用している。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱エコー精機様が掲載されました。
2023.04.06

いばらきものづくり未来研究会の皆さまが来社されました。

3月7日(火)にいばらきものづくり未来研究会の皆さまが弊社本社工場に来社されました。いばらきものづくり未来研究会は、茨城県内にて、ものづくりの文化の更なる向上・発展を図りつつ、会員企業の次なる発展を目指す目的にて活動されております。今回はその研修の一環として、小千谷へお越しいただきました。工場見学の中では、弊社スーパーG1チャックを使ったデモ加工を見ていただきました。実機によるデモ加工を通してツールホルダーの差をご理解いただけたことと思います。この度は遠路お越しいただきまして、誠にありがとうございました。

ユキワ精工株式会社
いばらきものづくり未来研究会の皆さまが来社されました。
2023.04.06

新潟工科大学産学交流会の皆さまが来社されました。

3月6日(月)に新潟工科大学産学交流会の皆さまが弊社本社工場に来社されました。新潟工科大学産学交流会は、企業と新潟工科大学の連携を推進し、会員企業の資質向上と地域の発展に寄与することを目的として活動をされています。今回は企業見学会の一環として、小千谷市の企業2社の訪問をされました。当社では会社概要説明の後に工場見学をしていただき、当社と致しましても貴重なご意見をいただくことができ、有意義な会とすることが出来ました。今回はお越しいただきまして誠にありがとうございました。今後とも産学交流会の発展を祈念しております。

ユキワ精工株式会社
新潟工科大学産学交流会の皆さまが来社されました。

2023.03.31

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲岡野製作所様が掲載されました。

2023年2月18日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである有限会社岡野製作所様が紹介されました。岡野製作所様は、工作機械、半導体部品、研磨機、産業機器等の精密部品加工を手掛けられる兵庫県川西市のユーザー様です。『スーパーG1チャックの活用で送りと回転が共に上げられるようになり、即20%以上の生産性アップに繋がった。振れがないことも大きなメリットで、精度向上に直結したばかりか負荷が低減されたためタップが折れにくくなった。破損タップは後処理が面倒なので助かっている。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲岡野製作所様が掲載されました。

2023.03.31

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱呉匠様が掲載されました。

2023年2月18日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社呉匠様が紹介されました。呉匠様は、半導体製造装置関連部品、タービン関係の部品加工を手掛けられる広島県江田島市のユーザー様です。『150ミリの突き出し量の長いアルミ加工で、従来のツーリングではビビってしまったが、スーパーG1チャックに付け替えると、1万5千回転の高速でもビビらず安定的に加工ができるようになり、できなかった加工ができるようになった。夜間でも振れがないので狙った精度通りの加工ができる。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱呉匠様が掲載されました。
2023.03.01
2024年 新卒採用情報を更新しました。

このたびはユキワ精工 新卒採用情報をご覧いただき誠にありがとうございます。 2024年の新卒採用を更新致しました。詳しくは、本社管理部 総務グループまでメールまたはTELにて、ご連絡をお願い致し ます。ご質問、会社見学も随時受け付けております。


サイト:2024年 新卒者 募集
サイト:ユキワ精工について

サイト:採用情報Q&A



採用担当の連絡先: 管理部総務グループ 山崎義広・和田昌司
〒947-0052 新潟県小千谷市千谷2600番地1
TEL:0258-82-1800/FAX:0258-81-1112
E-mail: wada093[at]yukiwa.co.jp ([at]を@に置き換えてください)

ユキワ精工株式会社

2023.02.23
日刊工業新聞社 機械技術2月号にG1チャックシリーズが掲載されました。

日刊工業新聞社の機械技術2月号『ツーリング技術特集』にスーパーG1チャックが紹介されました。切削加工においては、ビビリを解消することが、高効率加工・低コスト加工を行うためには必要であり、これが省エネルギー、省資源の実現に繋がります。ユキワ精工のG1チャックシリーズは、「スーパーG1チャック」、「ハイブリッドG1チャック」、「グリーンG1チャック」、「スーパーG1チャック アドバンス」の4種類あり、用途によって使い分けることにより最高のパフォーマンスを発揮することが可能です。製品の特徴としては、①高い振れ精度、②高い剛性であり、これによりビビリを解消し、高送り加工が可能となります。また、工具寿命に大きな差を出すことも可能です。「コストダウンは出来る限りの対策はやり尽くして、なにか他に良いコストダウン方法は無いか・・・」とお考えのユーザー様、是非G1チャックシリーズによるコストダウンをお試しください。今後とも弊社は、スーパーG1チャックを使用することによる切削加工のコストダウンを提案していきます。

サイト: 日刊工業新聞社

ユキワ精工株式会社
日刊工業新聞社 機械技術2月号にG1チャックシリーズが掲載されました。
日刊工業新聞社 機械技術2月号にG1チャックシリーズが掲載されました。

2023.02.20

生産財マーケティング『我が社の戦略機種』に スーパーG1チャックが掲載されました。

2月1日付け生産財マーケティング誌の『わが社の戦略機種』という項目にて、弊社のスーパーG1チャックが紹介されました。スーパーG1チャックの特長としては、工作機械と切削工具の性能を最大限に引き出すことが可能で、加工用途に応じて、切削工具の長寿命化、ワーク品質の向上、サイクルタイムの短縮など、生産性向上、コストダウンにつながります。実際にお使いいただいたエンドユーザー様からは、「工具費が削減できた」、「不良品が削減できた」という“省資源”、「サイクルタイムが短縮できた」、「機械のダウンサイジングが可能になった」という“省エネルギー”の両面でお喜びいただいております。適切なツールホルダーを選定することによって、“省資源”、“省エネルギー”を実現し、脱炭素社会へも貢献も可能となります。是非、一度ご使用くださいますようお願い致します。



記 事:生産財マーケティング『我が社の戦略機種』
サイト:生産財マーケティング

ユキワ精工株式会社
生産財マーケティング『我が社の戦略機種』様

2023.02.13

スーパーG1チャック・ユーザー検証にルービィ工業㈱様が掲載されました。

2023年1月18日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーであるルービィ工業株式会社様が紹介されました。ルービィ工業様は、ベアリング製造を手掛けられる福島県大沼郡会津美里町のユーザー様です。『実際に試してみて、他社製ツーリングとの比較で顕著だったのが工具寿命だった。粗挽き、仕上げの両面で比較検討したところ、エンドミル加工(仕上げ)で2倍、インサートチップ(粗挽き)で1.5倍、それぞれ工具寿命が伸びた。スーパーG1チャックのおかげで、40番主軸と比べて同水準か、それ以上の機械剛性を引き出してくれている。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱シミズトライム様が掲載されました。
2023.02.07

Wリーグ新潟アルビレックスBBラビッツ小千谷大会に協賛しました。

バスケットボールWリーグ新潟アルビレックスBBラビッツは、県民密着型のバスケットボールクラブとして新潟県内全域で活動されています。1月7日(土)、8日(日)の2日間、小千谷市総合体育館にて試合が開催され、マッチスポンサーとして協賛致しました。対戦相手は、トヨタ紡織サンシャインラビッツです。うさぎ年にはふさわしいラビッツ対ラビッツの対決となりました。対戦相手のトヨタ紡織サンシャインラビッツの中には東京オリンピックの銀メダル選手も含まれており、見どころ満載の試合です。私たちは初日の試合に応援へ行きました。試合は、第一クウォーターはリードしていたものの、58対78で新潟アルビレックスBBラビッツは残念ながら敗れてしまいました。ただ、非常に楽しい時間を過ごさせてもらいまして、新潟アルビレックスBBラビッツには大変感謝しております。また今後も会社としてこのような機会を設けて行ければと考えております。

ユキワ精工株式会社
Wリーグ新潟アルビレックスBBラビッツ小千谷大会に協賛しました。
Wリーグ新潟アルビレックスBBラビッツ小千谷大会に協賛しました。
2023.01.26

国家技能検定試験の表彰式を行いました。

弊社では、生きがいを持って働く人々を育成し、匠の技を伝承することにより、社内の活性化を図ることを目的に国家技能検定の取得を進めております。令和4年度技能競技大会においては、新たに4名が国家技能検定に合格しました。うち、円筒研削盤作業2級においては、新潟県競技大会において見事金メダルを受賞致しました。


機械加工 円筒研削盤作業 2級技能士 1名
機械加工 マシニングセンタ作業 2級技能士 2名
金属熱処理 一般熱処理作業  2級技能士 1名


弊社では、今後ともお客様に十分満足していただける製品を提供できるよう、国家技能検定の取得を通して、技能を高めて業務に励んでいく所存です。

ユキワ精工株式会社
国家技能検定試験の表彰式を行いました

2023.01.18

おぢやしごと未来塾へ出展致しました。

2022年12月7日(水)に小千谷総合体育館にて開催された「おぢやしごと未来塾」へ出展致しました。おぢやしごと未来塾は、市内の中学生を対象として、ふるさと小千谷を支える地域の産業や企業を理解し、自分の進路を考えてもらうためのキャリア教育の一環です。当日は、小千谷市内の中学校1・2年生が参加し、市内の企業、公共機関や団体などの出展ブースを訪問しました。概要や業務の説明などを行う中、参加された生徒たちは、担当者からの説明を熱心に聞いていました。また、パネルディスカッションを実施するなど、中学生がこれからの進路選択に必要な情報が盛り込まれたイベントでした。鉄工関係のみならず、様々な業種の企業が出展しており、将来の進路選択時に活かしてもらいたいと思います。


ユキワ精工株式会社
おぢやしごと未来塾へ出展致しました。

2023.01.06

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱シミズトライム様が掲載されました。

2022年12月16日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社シミズトライム様が紹介されました。シミズトライム様は、半導体、自動車、医療・食品分野の部品加工を手掛けられる静岡県静岡市清水区のユーザー様です。『他社製ツーリングとの比較では、切削音が静かでビビリもない。グリーンG1チャックは切削条件を上げるためのツールとしても活用している。総量が多い場合はブレの少ないグリーンG1チャック、ロットが少なく精密穴に対応したいときはスーパーG1チャックを使い分けている。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱シミズトライム様が掲載されました。

2023.01.06

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱小原ギヤー製作所様が掲載されました。

2022年12月16日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社小原ギヤー製作所様が紹介されました。小原ギヤー製作所様は、歯車製作と部品加工を手掛けられる埼玉県川口市のユーザー様です。『オークマMV66VBに他社製とユキワ精工のスーパーG1チャックとを同じ条件下で比較検討を重ねたところ、回転数や送りを上げてもスーパーG1チャックだとビビらず、切削音も静かであった。挽き目もきれいで工具寿命も1.5倍に伸びた。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。



サイト: ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱小原ギアー製作所様が掲載されました。