トピックスユキワ精工 トピックス

2020.10.02
生産財マーケティング『実は主役の工作機器』に掲載されました。

2020年9月1日付け生産財マーケティング誌の『実は主役の工作機器』という項目にて、弊社のツーリングシステム・スーパーG1チャックが紹介されました。今回はユーザーである㈱Jpキュービック様にてスーパーG1チャックをご紹介いただきました。Jpキュービック様は、樹脂加工の試作を行われている愛知県豊川市のユーザー様です。ロボドリルにてビビリの解消のためにスーパーG1チャックを使われたところ、「振れ精度は従来よりも60%改善し、さらには送り速度も上がり、生産効率が20%改善した。」「いろんな製品で検証したが、今のところスーパーG1チャックを超えるものはない!」との嬉しいコメントをいただきました。ツールホルダーは、工作機械の主軸と切削工具をつなぐ重要な機器であり、良いツールホルダーを使うだけで、生産性に大きな違いが出るということはあまり知られていません。しかし、スーパーG1チャックへ切り替えられたユーザーからは多くのお喜びの声をいただいております。弊社は今後もツールホルダーの拡販を通して、ユーザー様の生産性向上、品質の向上に貢献出来るよう精進する所存です。

サイト:生産財マーケティング


ユキワ精工株式会社

生産財マーケティング『実は主役の工作機器』に掲載されました。
2019.09.16
製造現場ドットコムに『スーパーG1チャックにファンが多い理由』が掲載されました。

製造現場ドットコムは、中小製造業の経営や技術をメインに情報を提供しているネット媒体です。今回、「スーパーG1チャック」にファンが多い理由~お客様から「ありがとう」と言ってもらえるツールホルダー~が掲載されました。スーパーG1チャックを実際に使われたユーザーからは、「切削工具が長持ちするようになった。」、「加工ワークの面粗度が上がった」、「加工速度を上げられた」や「加工音が静かになった」など、多くの喜びの声が寄せられています。切り替えられたユーザー様からは「ありがとう」と言っていただけるツールホルダーとして認知されつつあります。弊社は、今後もツールホルダー スーパーG1チャックの製造、販売を通して、ユーザー様の品質向上、生産性向上に貢献出来るよう精進する所存です。


サイト:製造現場ドットコム スーパーG1チャックにファンが多い理由

ユキワ精工株式会社

2020.09.10
ユキワ精工協力会の皆さまが工場見学に来社されました。

8月21日(金)にユキワ精工協力会の皆さまがユキワ精工本社工場と貝之沢工場に来社されました。ユキワ精工協力会は、弊社へ部品を納入いただいているサプライヤーの皆さまの会です。今回は研修の一環として、お越しいただきました。会社案内、工場見学を通して、当社の取組み等をご理解いただけたことと思います。また、工場見学の中では、弊社スーパーG1チャックを使ったデモ加工を見ていただきました。お互いにとって有意義な機会になったと思います。お越しいただきまして、誠にありがとうございました。


ユキワ精工株式会社
国家技能検定試験の表彰式を行いました。
2020.08.20
国家技能検定試験の表彰式を行いました。

弊社では、生きがいを持って働く人々を育成し、匠の技を伝承することにより、社内の活性化を図ることを目的に国家技能検定の取得を進めております。2019年度後期技能競技大会においては、新たに11名が国家技能検定に合格しました。

機械検査 機械検査作業 2級機械検査技能士 1名
機械検査 機械検査作業 3級機械検査技能士 10名

弊社では、今後ともお客様に十分満足していただける製品を提供できるよう、国家技能検定の取得を通して、技能を高めて業務に励んでいく所存です。

ユキワ精工株式会社
国家技能検定試験の表彰式を行いました。
2020.08.03
夏季休業(お盆休み)のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、弊社では、誠に勝手ながら本年度の夏季休暇(お盆休み)を下記の日程とさせていただきます。
大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

営 業 所: 2020年8月8日(土)から8月16日(日)まで
本社工場: 2020年8月8日(土)から8月16日(日)まで

※2020年8月17日(月)より、通常業務を開始致します。
※休暇中のお問い合わせにつきましては、8月17日(月)以降に対応させていただきます。

ユキワ精工株式会社

2020.07.15

日本産機新聞に『工具の長寿命化に貢献』スーパーG1チャックが掲載されました。

2020年6月8日付け日刊工業新聞 切削工具とツーリング特集に弊社のツーリングシステム·スーパーG1チャックが紹介されました。ツールホルダーは、工作機械の主軸と切削工具をつなぐ重要な機器であり、良いツールホルダーを使うだけで、生産性に大きな違いが出るということはあまり知られていません。そして、見た目に大差はないツールホルダーは、価格等が重視され、購入時にはあまり気を使われていないユーザー様が多いことが現状です。実際にスーパーG1チャックへ切り替えられたユーザー様からの声として多いものは、「切削工具が長持ちするようになった」、「ワーク面粗度が向上した」、「加工音が格段に静かになった」などがあります。ユーザー様から「ありがとうと言っていただけるツールホルダー」として、1社でも多くのお客様からご使用いただくことで、生産性向上に寄与して行きたいと考えております。


サイト:日刊工業新聞社

ユキワ精工株式会社
2020年4月5日付け日本産機新聞
2020.07.03
機械技術6月号『小型マシニングセンタの技術動向』に掲載されました。

日刊工業新聞社の機械技術6月号『進化する小型マシニングセンタの技術動向特集』にスーパーG1チャックが紹介されました。小型マシニングセンタは、小型化、精密化する部品の加工に対応し、省スペースや省電力化などのメリットがあり、需要が増加しています。当社のスーパーG1チャックは、30番主軸の機械の性能を十分に引き出すことが出来るツールホルダです。①加工ワークの面粗度が向上した、②送り速度を上げることでの加工時間の短縮できた、③工具が長持ちするようになった、と実際に使用いただいたエンドユーザー様からご評価いただいており、今回はこの具体事例を掲載しております。実際にツールホルダは何でもよいと考えられるユーザーが多いことは事実であり、この中でツールホルダを変えられたユーザーだけがメリットを享受されておられます。まさに「知っている人だけ、得をする」ツールホルダです。今後とも弊社は、スーパーG1チャックを販売拡大することで、得するユーザー様を増やして行きたいと考えております。

サイト:日刊工業新聞社


ユキワ精工株式会社

機械技術6月号『小型マシニングセンタの技術動向』に掲載されました。1
機械技術6月号『小型マシニングセンタの技術動向』に掲載されました。2
2019.06.11
にいがたモノ・クリエイト2020-2021 世界にチャレンジするモノづくり企業に選ばれました。

弊社は、にいがたモノ・クリエイト2020-2021世界にチャレンジするモノづくり企業に選ばれました。新潟県内には、6,000近くの事業所があり、生産量が世界トップクラス若しくは日本トップクラスの企業または世界的に注目される技術を有する企業が数多くあります。新潟県では、県内に事業所がある製造業で、生産高や生産量が世界、又は日本でトップクラスのシェアをもつ企業や、世界的に注目される技術を有する企業を、「世界にチャレンジするモノづくり企業」としてホームページや冊子で広く紹介し、県内企業の更なる知名度・ブランド力の向上、関連取引の拡大、人材の確保などを支援しています。弊社製品に関わる多くの皆様方のご支援の賜物に他ならずここに感謝を申し上げ、ご報告させていただきます。


サイト:にいがたモノ・クリエイト 2020-2021世界にチャレンジするモノづくり企業

サイト:にいがたモノ・クリエイト 2020-2021ユキワ精工株式会社

ユキワ精工株式会社

2020.06.05
臨時休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。 さて、弊社では、誠に勝手ながら6月12日(金)を臨時休業日とさせていただきます。(当初は、全社社員旅行のための休業日としておりました。現況を鑑みまして社員旅行は中止としましたが、そのまま休業日とさせていただきます。)大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。尚、6月15日(月)より通常業務を開始致します。お問い合わせにつきましては、臨時休業日以降に対応させていただきますので、宜しくお願い申し上げます。


ユキワ精工株式会社

2020.05.20

日本産機新聞に『工具の長寿命化に貢献』スーパーG1チャックが掲載されました。

2020年4月5日付け日本産機新聞に弊社のスーパーG1チャックが紹介されました。 スーパーG1チャックは、切削加工の高精度化へのニーズに応えるため、長年培ったコレットチャックの技術を駆使して開発致しました。加工中の工具の振れを最小限に抑えることで、工具の摩耗を減らし、1本で加工できる部品の数を増やすことが可能です。工具の長寿命化に貢献するツールホルダーとして、ご使用いただいたお客様からは喜ばれています。また、本体の剛性が極めて高く、加工中にビビらないため、ワーク面粗度の向上が可能となります。「コストダウンは出来る限りの対策はやり尽くして、なにか他に良いコストダウン方法は無いか···」とお考えのユーザー様、是非G1チャックシリーズによるコストダウンをお試しください。


サイト:日本産機新聞

ユキワ精工株式会社
2020年4月5日付け日本産機新聞
2020.04.24
GW中の営業のご連絡

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、弊社では、誠に勝手ながら下記の日程にてゴールデンウィーク休暇をいただきます。大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

営 業 所 : 2020年5月2日(土)から5月6日(水)までの5日間
本社工場: 2020年5月2日(土)から5月6日(水)までの5日間

休暇中のお問い合わせにつきましては、ゴールデンウィーク休暇以降に対応させていただきますので、宜しくお願い申し上げます。


ユキワ精工株式会社
2020.04.20
緊急事態宣言に伴う当社対応について

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、新型コロナウイルス感染症による政府から全国への緊急事態宣言の発令に伴い、お客様や関係者の皆様
および社員の健康と安全を守るため、当社として以下の対応を実施致します。


■当社の対応
対応部署: 営業所 (東京、名古屋、大阪、本社営業、海外営業)
対応内容: テレワークを含む交代制での出勤を行い、営業訪問は極力自粛致します。
対応期間: 5月6日(水)まで (緊急事態宣言の期間)


新潟本社・工場は、通常操業を行っております。GW休暇につきましては、別途お知らせ致します。


■ご来社の皆様へお願い(継続)
・ ご来社の際は、必ずマスクの着用をお願い致します。
・ アルコール消毒液による手の殺菌をお願いしております。
・ 体調不良、熱がある方の来社をお断わりしております。


以上、大変ご不便をお掛け致しますが、何卒、ご理解とご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

2020年4月20日
ユキワ精工株式会社

2020.04.13

商経機械新聞に『知っている人だけ得をする スーパーG1チャック』が掲載されました。

2020年3月26日付け商経機械新聞に弊社のスーパーG1チャックが紹介されました。ユーザー様におかれましては、良い機械、良い切削工具をご使用されていてもツールホルダーは安いもので済まされる傾向にあります。しかし、工作機械と切削工具の間に入るツールホルダーを換えることで、工作機械と切削工具の性能を最大限に引き出すことが可能となります。弊社のスーパーG1チャックは、加工用途に応じて、サイクルタイムの短縮、切削工具の長寿命化など、御社におけるコストダウンに貢献致します。まさに「知っている人だけ、得をする」ツールホルダーです。今後とも弊社は、スーパーG1チャックを販売拡大することで、得するユーザーを増やして行きたいと考えております。



サイト:商経機械新聞
サイト:スーパーG1チャック スペシャルサイト

ユキワ精工株式会社
2020年3月26日付け商経機械新聞

2020.04.01

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱スワラクノス様が掲載されました。

2020年3月18日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである㈱スワラクノス様が紹介されました。スワラクノス様は、半導体製造装置関連をはじめとする部品加工、そしてカメラ雲台の加工と組立を手掛けられる長野県茅野市のユーザーです。ブラザー工業SPEEDIOの加工にて、ツーリングをグリーンG1チャックへ変えただけで、アルミの肩削り加工では、従来のツーリングでは30分を要した加工が、12分となり、半分以下に短縮できたとのことです。また、Rの加工面でもビビらず、挽き目がとてもきれいとのことで、ご満足いただき嬉しく思っております。弊社は、今後ともツールホルダーの拡販を通して、ユーザー様の生産性向上、品質の向上に貢献出来るよう精進する所存です。

記 事:ユーザー検証・㈱スワラクノス様
サイト:ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
ものづくりレビュー:ユーザー検証・㈱スワラクノス様

2020.03.26

機械設計3月号『最新のツーリング技術特集』にスーパーG1チャックが掲載されました。

日刊工業新聞社の機械技術3月号『最新のツーリング技術特集』にスーパーG1チャックが紹介されました。スーパーG1チャックのG1とは“グレードNo.1”の意味です。スーパーG1チャックは、マイナーチェンジを繰り返しながら販売開始より20周年以上が経過しました。またその後には、ハイブリッドG1チャックやグリーンG1チャックの姉妹品も発売致しました。製品の特長としましては、①高い振れ精度、②高い剛性、③高い把握力です。これにより、実際に当社のスーパーG1チャックを使われたユーザーからは、「切削工具が長持ちするようになった」、「加工ワークの面粗度が上がった」、「加工速度を上げられた」や「加工音が静かになった」など、多くの喜びの声が寄せられています。今後とも弊社は、スーパーG1チャックを使用することによる切削加工のコストダウンを提案していきます。

サイト:日刊工業新聞社

ユキワ精工株式会社
日刊工業新聞社
2020.03.01
2021年 新卒採用情報を更新致しました。

2021年の新卒採用を更新致しました。詳しくは、本社管理部 総務グループまでメールまたはTELにて、ご連絡をお願い致し ます。ご質問、会社見学も随時受け付けております。


サイト:2021年3月 新卒者 募集
サイト:ユキワ精工について

サイト:採用情報Q&A



採用担当の連絡先: 管理部総務グループ 山崎義広・和田昌司
〒947-0052 新潟県小千谷市千谷2600番地1
TEL:0258-82-1800/FAX:0258-81-1112
E-mail: yamazaki432[at]yukiwa.co.jp ([at]を@に置き換えてください)

ユキワ精工株式会社

2020-02-27
アルビレックス新潟 がんばろう東北SMILE PROJECTに協賛しました。

サッカーJリーグ・アルビレックス新潟では、岩手県、福島県を中心とした被災地域の子どもたちにホームゲームを通じて元気や勇気、そして笑顔を届けることを目的とした東日本大震災復興支援事業『がんばろう東北 SMILE PROJECT』を実施されております。被災地にて練習場所の確保が困難となった子どもたちに芝生の上でボールを蹴る楽しさを体感してもらい、スタジアムで感動し、Jリーガーへの夢や憧れを持ち続けてもらえることが活動の目的です。今回、被災地のサッカーチームの子どもたちをアルビレックス新潟のホームゲームにご招待する復興支援活動の第1回目が7月14日、第2回目が11月23日、24日に開催され、当社もこの活動に協賛させていただきましたので、ご報告致します。

ユキワ精工株式会社

サイト:がんばろう東北 SMILE PROJECT

サイト:アルビレックス新潟

アルビレックス新潟 『がんばろう東北SMILE PROJECT』に協賛しました。

2020.02.27

生産財マーケティング『我が社の戦略機種』に スーパーG1チャックが掲載されました。

2月1日付け生産財マーケティング誌の『わが社の戦略機種』という項目にて、弊社のツーリングシステム・スーパーG1チャックが紹介されました。ツールホルダーは、工作機械の主軸と切削工具をつなぐ重要な機器であり、良いツールホルダーを使うだけで、生産性に大きな違いが出るということはあまり知られていません。また、見た目に大差はないツールホルダーは、購入時にはあまり気を使われていないユーザー様が多いことが現状です。実際に当社のスーパーG1チャックを使われたユーザーからは、「切削工具が長持ちするようになった。」、「加工ワークの面粗度が上がった」、「加工速度を上げられた」や「加工音が静かになった」など、多くの喜びの声が寄せられています。スーパーG1チャックへ切り替えられたユーザーからは、お喜びの声が多く聞かれ、「ありがとう」と言っていただけるツールホルダーとして認知されつつあります。今後とも弊社は、ユーザー様へスーパーG1チャックによる切削加工のコストダウンを提案していきます。



記 事:生産財マーケティング『我が社の戦略機種』
サイト:生産財マーケティング

ユキワ精工株式会社
生産財マーケティング『我が社の戦略機種』様

2020.02.04

バスケットボールBリーグ 新潟アルビレックスBBに協賛しました。

バスケットボールBリーグ新潟アルビレックスBBは、長岡市を本拠地として新潟県内全域で活動されており、設立当初から県民密着型のバスケットボールクラブとして親しまれています。そして、昨シーズンは、B1リーグ中地区にて優勝し、新潟県内もバスケットボール熱が高まっております。当社は、Bリーグの前身のbjリーグ時代より1dayマッチスポンサーなどにて新潟アルビレックスBBの活動に協力させていただいておりました。今シーズンもBリーグの理念である“地域に根差したスポーツクラブになる”という理念に賛同し、パネルパートナーとして協賛させていただきましたのでご報告致します。

サイト:新潟アルビレックスBB

ユキワ精工株式会社
ユキワ精工株式会社は新潟アルビレックスBBを応援しています。

2020.01.29

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱ハヤシ製作所様が掲載されました。

2019年12月16日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである㈱ハヤシ製作所様が紹介されました。ハヤシ製作所様は、鏡筒、レンズ枠などのカメラ・光学部品の加工を手掛けられる福島県相馬郡飯館村のユーザー様です。社内ではほとんどのブラザー機にて当社のスーパーG1チャックをご使用いただいております。加工部品の要求精度の高いものはスーパーG1チャック、挽き目重視はグリーンG1チャックと使い分けておられるとのことです。そして、「ブラザー製設備の長所は、ユキワ精工のツーリングの力がなければ引き出せないのも事実。」と大変ありがたいお言葉をいただきました。弊社は、今後ともツールホルダーの拡販を通して、ユーザー様の生産性向上、品質の向上に貢献出来るよう精進する所存です。

記 事:ユーザー検証・㈱ハヤシ製作所様
サイト:ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
ものづくりレビュー:ユーザー検証・㈱ハヤシ製作所様
2020.01.24
おぢやしごと未来塾へ出展致しました。

2019年12月10日(火)に小千谷総合体育館にて開催された「おぢやしごと未来塾」へ出展致しました。おぢやしごと未来塾は、市内の中学生を対象として、小千谷を支える地域の企業や高校生の言葉を手がかりに自分の進路を考えてもらうためのキャリア教育の一環です。当日は、小千谷市内の中学生約400名が参加、市内の企業や公共機関など38団体が出展し、各社が企業と製品の説明を行いました。また、小千谷高等学校と小千谷西高等学校の生徒から企業実習であるデュアルシステムの取り組み紹介や、パネルディスカッションなど、中学生がこれからの進路選択に必要な情報が盛り込まれたイベントでした。参加された生徒たちは、担当者からの説明を熱心に聞いていました。また、鉄工関係のみならず、様々な業種の企業が出展しており、将来の進路選択時に活かしてもらいたいと思います。


ユキワ精工株式会社
おぢやしごと未来塾へ出展致しました。
2020.01.08

国家技能検定試験の表彰式を行いました。

弊社では、生きがいを持って働く人々を育成し、匠の技を伝承することにより、社内の活性化を図ることを目的に国家技能検定の取得を進めております。令和元年度技能競技大会においては、新たに3名が国家技能検定に合格しました。うち、円筒研削盤作業2級においては、令和元年度前期新潟県競技大会において見事金メダルを受賞致しました。


機械加工 円筒研削盤作業 2級技能士 1名
放電加工 ワイヤ放電加工作業  2級技能士 2名
仕上げ 機械組立仕上げ作業 2級技能士 1名


弊社では、今後ともお客様に十分満足していただける製品を提供できるよう、国家技能検定の取得を通して、技能を高めて業務に励んでいく所存です。

ユキワ精工株式会社
おぢやしごと未来塾へ出展致しました。
2019.12.24
冬季休業(年末年始休み)のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、弊社では、誠に勝手ながら本年度の冬季休暇(年末年始休み)を下記の日程とさせていただきます。大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。


本社工場

2019年12月29日(日)から2020年1月5日(日)まで

営業所 2019年12月28日(土)から2020年1月5日(日)まで

※2020年1月6日(月)より通常業務を開始致します。
※休暇中のお問い合わせにつきましては、冬季休業以降に対応させていただきます。


ユキワ精工株式会社
2019.12.11
クリスマスパーティーが開催されました。

12月7日(土)に本社にて社内クリスマスパーティーが開催されました。このクリスマスパーティーはユキワ精工労働組合との共催で毎年開催しており、30年以上続く伝統の行事です。労働組合の青婦部を中心にして、当日の飾り付けや司会進行など、参加者が楽しくなるようなアイディアが満載のパーティーでした。休日にも関わらず170名を超える社員とその家族の皆さまから参加いただき、会場は大賑わいでした。パーティーではサンタクロースによるケーキのプレゼントや各種景品が当たるお楽しみ抽選会など大いに盛り上がり、参加者一同が楽しいひと時を過ごしました。今後も社員と家族の皆さまから喜んでもらえるようなクリスマスパーティーを続けていきたいと思います。


ユキワ精工株式会社
クリスマス会①クリスマス会②クリスマス会③クリスマス会④
2019.12.09

全社QCサークル大会で「ハードマスター」サークルが最優秀賞を受賞しました!

弊社では、個人のレベルアップ、職場のレベルアップを目的にQCサークル活動を展開しております。第42期全社QCサークル発表大会では、「ハードマスター」サークルが最優秀賞を受賞致しました。

テーマ DMC BTホルダの受入検査時間短縮
リーダー 山本真也
テーマリーダー 山本真也
メンバー 河合敏彦、高野邦彦、高野克也、 戸田早苗、谷口修、谷口正
世話人 渡辺利明

「ハードマスター」サークルは、社内製品、部品の受入・完成品検査を行う検査チームと品質・環境システムを運用する品質保証グループ7名の混合サークルです。メンバーが入れ替わる中で3期連続全社大会に出場し、今回初の最優秀賞受賞となりました。世代が様々なメンバーを山本リーダーがうまくまとめ、しっかりスケジュール管理しています。ステップ毎に検証し、あるべき姿を明確にし、上司、世話人のアドバイスを取り入れ、全員参加でアイデアをまとめ目標達成しました。今後もしっかりスケジュール管理し、他の見本となる活躍を期待します。(世話人 渡辺利明)

ユキワ精工株式会社
全社QCサークル大会で「ハードマスター」サークルが最優秀賞を受賞しました!
2019.12.05
東山小学校と千田小学校が工場見学に来られました。
11月19日(火)に東山小学校5, 6年生の9名、11月27日(水)に千田小学校の5年生の34名が校外の社会科見学で工場見学に来られました。みなさま機械が動く様子に興味津々のようでした。また工場見学中は、驚いたり、メモをとったり、活発に質問したりと、とても熱心でした。このような機会を通して、地元小千谷の製造業に興味を持ってもらえたと思います。東山小学校と千田小学校のみなさま、ご来社ありがとうございました。
ユキワ精工株式会社

2019.11.22
小千谷鉄工電子協同組合野球大会で優勝しました。
ユキワ精工野球部が、10月19日(土)に開催された令和元年秋季 小千谷鉄工電子協同組合野球大会にて優勝しました!全部で3試合あり、全ての試合で追う展開となりましたが、3試合とも逆転することに成功し勝つことができました。 特に印象に残っているのが、2試合目の昨年優勝チームのKSS戦で2点を追う最終回、ランナー2塁でバッターは岡(貴)。彼の放った打球は見事にスタンドに消え同点となりました。そのまま延長に入り、ユキワの打戦が爆発し、弟に負けられないと岡(慶)の満塁ホームランも飛び出し、人生でもう見ることのないだろう兄弟のアベックホームランで見事勝つことができました。この2人のホームランが特に印象にありますが、みんなの力で優勝することができたので、来年も優勝できるよう、頑張っていきます。(ユキワ精工野球部 キャプテン 郷 健)
ユキワ精工株式会社
小千谷鉄工電子協同組合野球大会で優勝しました
2019.10.31
台風19号にて被災されたお客さまへ

台風19号により被災さされた皆さまに衷心よりお見舞い申し上げます。そして、皆さまの安全と被災地の一日も早い復興を お祈り申し上げます。
弊社では、一日も早い生産体制の復旧に向け全面支援をさせていただきますので、下記までご連絡をお願い致します。

ユキワ精工株式会社

<ご連絡先>
関東・東北のお客様
東京営業所
〒335-0002 埼玉県蕨市塚越5-12-12
TEL: 048-434-7101
FAX: 048-434-6101
E-mail: tokyo[at]yukiwa.co.jp  ([at]を@に置き換えてください)


長野県北部のお客様
本社営業グループ
〒947-0053 新潟県小千谷市千谷2600-1
TEL: 0258-81-1111
FAX: 0258-81-1112
E-mail: he[at]yukiwa.co.jp  ([at]を@に置き換えてください)

2019.10.29
メカトロテックジャパン2019 ご来場ありがとうございました。
2019年10月23日(水)から26日(土)までの4日間、ポートメッセなごやにて開催されましたメカトロテックジャパン2019展にては、多くの方々より弊社ブースにお立ち寄りくださいまして、誠にありがとうございました。今回は、ツールホルダーの重要性とは?をテーマとして、ツールホルダー・スーパーG1チャックによる多くの具体的な成功事例をご紹介させていただきました。また、CNC円テーブルでは、本機のみならず、多様なアタッチメントを併せて紹介させていただきました。弊社小間にお越しくださいました皆さまへは、あらためまして、この場をお借りしましてご来場の御礼を申し上げます。弊社は今後とも、製品の開発、製造、販売を通して、日本のものづくりに貢献出来るよう精進する所存です。
ユキワ精工株式会社


2019.10.01

スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱メートーマシン様が掲載されました。

2019年9月20日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである㈱メートーマシン様が紹介されました。メートーマシン様は、デンソー向けの精密治工具及び専用機設計製作を手掛けられる愛知県みよし市のユーザー様です。社内ではDMG森精機様のNVX5080にグリーンG1チャックを使用されたところ、「ビビリが抑えられ、音が静かになって刃持ちも良くなった。従来のツーリングと歴然とした差を実感した。」、「音が静かなうえ、送りを上げることができ、面粗度も良好。特にリードの長いエンドミルを使用する場合は重宝する」との高いご評価をいただきました。また「精密穴あけの場合は、振れがないので安心してセットできるため、時間の節約にも繋がっている」とのことでした。これで2回連続の時間短縮コメントです。弊社は、今後ともツールホルダーの拡販を通して、ユーザー様の生産性向上、品質の向上に貢献出来るよう精進する所存です。

記 事:ユーザー検証・㈱メートーマシン様
サイト:ものづくりレビュー

ユキワ精工株式会社
ものづくりレビュー:ユーザー検証・㈱マイスター様