2025年トピックス
2025.12.22
冬季休業(年末年始休み)のお知らせ
冬季休業(年末年始休み)のお知らせ
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、弊社では、誠に勝手ながら本年度の冬季休暇(年末年始休み)を下記の日程とさせていただきます。 大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
| 営 業 所 | : |
2025年12月27日(土)から2026年1月4日(日)まで |
| 本社工場 | : | 2025年12月27日(土)から2026年1月4日(日)まで |
※2026年1月5日(月)より通常業務を開始致します。
※休暇中のお問い合わせにつきましては、冬季休業以降に対応させていただきます。
2025.12.18
クリスマスパーティーが開催されました。
クリスマスパーティーが開催されました。
12月13日(土)に本社工場にて社内クリスマスパーティーが開催されました。労働組合の青婦部を中心にして、当日の飾り付けや司会進行など、参加者が楽しめるアイディアが満載のパーティーでした。このクリスマスパーティーはユキワ精工労働組合との共催で毎年開催しており、40年以上続く伝統の行事です。休日にも関わらず160名を超える社員とその家族の皆さまから参加いただき、会場は大賑わいとなりました。パーティーではサンタクロースによるケーキのプレゼントや各種景品が当たるお楽しみ抽選会などで大いに盛り上がり、参加された皆さまは楽しいひと時を過ごしました。今後も社員と家族の皆さまから喜んでもらえるようなクリスマスパーティーを続けていきたいと思います。
2025.12.09
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲韮崎精密様が掲載されました。
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲韮崎精密様が掲載されました。
2025年11月21日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである有限会社韮崎精密様が紹介されました。韮崎精密様は、半導体・検査装置、医療機器、省力化機器の部品加工を手掛けられる山梨県アルプス市のユーザー様です。『これまでのツーリングと比較すると、ビビリが抑えられ、面粗度が向上し、工具寿命も伸びたばかりか工具の折損が少なくなり、さらに切削条件を上げることができたので加工時間は半減となった。基本的に求められる精度100分の1レベルに対しても十分に応えられており、ツーリングについては棲み分けにも配慮するがユキワ精工製を標準に考えていきたい。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.12.09
スーパーG1チャック・ユーザー検証に菅野精機㈱様が掲載されました。
スーパーG1チャック・ユーザー検証に菅野精機㈱様が掲載されました。
2025年11月21日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである菅野精機株式会社様が紹介されました。菅野精機様は、光学部品の加工を手掛けられる青森県黒石市のユーザー様です。『スーパーG1チャックは、従来のホルダに比べ、ビビリが少なく穴精度が向上し、何よりも加工が安定した。ロボドリルは平均して2直16時間稼働であるが工具が長持ちすることを実感する。感覚的に言えば1割くらいは節約できている。精度が厳しい重要な加工には、スーパーG1チャックを基準とし、差別化するようになっている。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.12.03
新潟アルビレックスBBラビッツ・サンクスデー実施のお知らせ
新潟アルビレックスBBラビッツ・サンクスデー実施のお知らせ
Wリーグ新潟アルビレックスBBラビッツは、県民密着型のバスケットボールクラブとして新潟県内全域で活動しています。弊社は、新潟アルビレックスBBラビッツのオフィシャルスポンサーとして応援しています。このたび、ユキワ精工サンクスデーを12月27日(土)にアオーレ長岡大会にて開催します。サンクスデーでは、社員とその家族で新潟アルビレックスBBラビッツの勝利に向けて全力で応援します。是非ご注目ください!
サイト: 新潟アルビレックスBBラビッツ
2025.11.27
全社QCサークル大会で「Iサークル」が最優秀賞を受賞しました!
弊社では、個人のレベルアップ、職場のレベルアップを目的にQCサークル活動を展開しております。第48期全社QCサークル発表大会では、Iサークルが最優秀賞を受賞致しました。Iサークルは、初の全社発表大会での栄冠です。
全社QCサークル大会で「Iサークル」が最優秀賞を受賞しました!
| テーマ | : | サイドテーブルSTT135D不具合の撲滅 |
| リーダー | : | 佐藤仁 |
| テーマリーダー | : | 佐藤仁 |
| メンバー | : |
齋藤東、中井遥、高津拓弥、加藤浩気 |
| 世話人 | : | 酒巻孝次 |
お客様が安心して使っていただける製品づくりのために、最近になって増加傾向にある品質不具合の解決に取り組みました。現状把握、目標の設定、要因の検証、対策の実施を通して品質問題を見事に解決したことが評価されました。弊社は今後ともQCサークル活動を通して、改善能力の向上と人材の育成を進めて行きます。
ユキワ精工株式会社
2025.11.10
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲大誠工機様が掲載されました。
2025.11.10
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲大誠工機様が掲載されました。
2025年10月20日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである有限会社大誠工機様が紹介されました。大誠工業様は、切削工具専用機の部品加工を手掛けられる新潟県長岡市のユーザー様です。『荒~中仕上げのエンドミル加工で、推奨条件に基づき、スーパーG1チャックをマザック立形マシニングセンタに装着して試したところ、加工音が静かになり、ビビリの発生がなくなり、面粗度も向上したばかりか、工具寿命が2倍~3倍と驚異的に伸びた。加工結果が端的に語っているように、今後、ツーリングと言えば、ユキワ精工を基準に考えていきたい。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.11.10
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱山泰製作所様が掲載されました。
2025.11.10
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱山泰製作所様が掲載されました。
2025年10月20日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社山泰製作所様が紹介されました。山泰製作所様は、産業機械向け真空ポンプ部品、自動車関連部品の加工を手掛けられる新潟県南魚沼市のユーザー様です。『テスト加工ではSPEEDIOに装着。ビビリが抑制されて加工音が静かになり、面粗度が明らかに向上した。切り込み深さや回転数など切削条件は最低でも2割は上げられるようになり、幅9ミリ、深さ52ミリに及ぶアルミの深彫り加工では、5分から3分へと加工時間を短縮することが可能になった。また、40番、50番の機械に装着したところ、工具寿命が20%アップし、加工効率がぐんと上がった。最近ではユキワ精工のツーリングのカタログ開くことが当たり前のようになってきた。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.10.29
メカトロテックジャパン2025 ご来場ありがとうございました。
2025年10月22日(水)から25日(土)までの4日間、ポートメッセなごやにて開催されましたメカトロテックジャパン2025展にては、皆さまより弊社ブースにお立ち寄りくださいまして、誠にありがとうございました。弊社小間では、ツールホルダーをG1チャックへ替えられて、切削工具の節約、ワーク面粗度の向上、加工ビビリの改善、サイクルタイムの短縮など、脱炭素社会の実現に結び付く提案を紹介させていただきました。また、CNC円テーブルでは、本機のみならず、多様なアタッチメントを併せて紹介させていただきました。弊社小間にお越しくださいました皆さまへは、あらためまして、この場をお借りしましてご来場の御礼を申し上げます。弊社は今後とも、製品の開発、製造、販売を通して、ユーザー様における省資源、省エネルギーに貢献できるよう精進する所存です。
メカトロテックジャパン2025 ご来場ありがとうございました。
2025.10.10
小千谷鉄工電子協同組合野球大会で第三位でした。
小千谷鉄工電子協同組合野球大会で第三位でした。
10月4日(土)に開催された第21回小千谷鉄工電子協同組合野球大会において、ユキワ精工チームは第三位でした。昨年は、新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で開催しましたが、今年は例年通り小千谷市の白山球場で開催となりました。今年はユニフォームを新調、ブルーのロゴマークの入ったものへ変更し、気合も十分です。ユキワ精工チームの初戦はケーエスエスとの対戦です。途中までは均衡した試合展開でしたが、最後に大量得点を奪われ、1対5で敗戦しました。結果は第三位ということで残念でした。野球部の皆さん、来年は優勝を目指して頑張りましょう!
2025.10.07
長岡工業高等専門学校の皆さまが工場見学に来社されました。
長岡工業高等専門学校の皆さまが工場見学に来社されました。
9月29日(月)に長岡工業高等専門学校の皆さんが工場見学に来社されました。弊社にては、会社案内説明、工場見学を通して、弊社の生産品目や会社の取り組みを説明させていただきました。弊社の会社紹介に真剣に耳を傾けられ、工場見学にては、自動化の設備や作業内容についても興味を持って見学されていました。皆さまにとりまして有意義な機会となっていただければ幸いです。このたびは、お越しくださいまして誠にありがとうございました。
2025.10.01
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲ヒムテック様が掲載されました。
2025.10.01
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲ヒムテック様が掲載されました。
2025年9月22日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである有限会社ヒムテック様が紹介されました。ヒムテック様は、銅電極の加工を手掛けられる岩手県北上市のユーザー様です。『比較検証では焼嵌めホルダでは工具摩耗が見られたが、スーパーG1チャックでは工具寿命がほとんど見られなかった。比較検証を通じて工具寿命が1.5倍程度伸びたことが確認できた。これにより工具交換の頻度が全然違ってきた。実際の量産加工では、工具交換本数は3分の1まで減少し、加工条件を上げることで加工時間は半減となった。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.10.01
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲長谷川加工所様が掲載されました。
2025.10.01
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲長谷川加工所様が掲載されました。
2025年9月22日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである有限会社長谷川加工所様が紹介されました。長谷川加工所様は、自動車の金型部品、半導体、建機などの部品加工を手掛けられる神奈川県綾瀬市のユーザー様です。『刃長100ミリのハイス工具を使ったエンドミル加工をオークマのBT50で試したが、従来ツーリングだと下がたわんで切粉もイマイチだったが、スーパーG1チャックでは、薄い切り込みでもしっかりと削れており、上下の寸法も±100分の1以内に収まったばかりか、仕上げ工程では30%程度の加工時間の短縮をもたらした。今後はスーパーG1チャック一択になるかと思う。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.09.25
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱毎度製作所様が掲載されました。
2025.09.25
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱毎度製作所様が掲載されました。
2025年8月25日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社毎度製作所様が紹介されました。毎度製作所様は、ベークライトやエポキシガラスの樹脂材料の加工を手掛けられる大阪府豊中市のユーザー様です。『今までのホルダでは、ビビリを抑制させるには切削条件を下げて対応するしかなかった。困っていたところファナックの担当者が勧めてくれたのがきっかけ。スーパーG1チャックへ変えると、加工音が静かになり、切削条件を30%上げることができ生産性向上に繋がった。1本の刃物で従来の10個から13個の加工が可能となった。負荷の大きい加工ではユキワ製ツーリングの出番となる。精度面では公差100分の2を狙う。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.09.25
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱FJコンポジット様が掲載されました。
2025.09.25
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱FJコンポジット様が掲載されました。
2025年8月25日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社FJコンポジット様が紹介されました。FJコンポジット様は、複合材料の加工や量産試作を手掛けられる北海道千歳市のユーザー様です。『転造タップの下穴加工がブレて安定しない事態に直面した。従来のツーリングに代えてスーパーG1チャックのテストを実施した。すぐに課題が解決され、狙っていた下穴加工の径0.01が簡単に一発であけられるようになった。スーパーG1チャックによって、工具寿命がどれだけ伸びていくか是非とも検証していきたい。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.09.08
新潟アルビレックスBBラビッツとオフィシャルパートナー契約を締結しました。
新潟アルビレックスBBラビッツとオフィシャルパートナー契約を締結しました。
ユキワ精工株式会社は、このたび、バスケットボールWリーグ新潟アルビレックスBBラビッツとオフィシャルスポンサー契約を締結しましたことをお知らせいたします。
バスケットボールWリーグ新潟アルビレックスBBラビッツは、県民密着型のバスケットボールクラブとして新潟県内全域で活動しています。新潟アルビレックスBBラビッツのチームと選手を応援することを通して、地域社会へ貢献するとともに、社員同士の交流を深めて行きたいと考えております。10月から始まる新たなシーズンを楽しみにしております!
サイト: 新潟アルビレックスBBラビッツ
2025.09.02
おぢやまつりにて大スターマインを打ち上げました。
おぢやまつりにて大スターマインを打ち上げました。
おぢやまつりは市民総参加により開催される小千谷市最大の祭りで、8月の金土日の3日間にわたり繰り広げられます。今年は22日(金)、23日(土)、24日(日)にて開催されました。23日(土)の花火大会では、弊社も大スターマインを打ち上げました。当ページからご覧できるように致しましたので、是非ご覧ください。(再生はYOU TUBEに接続されます)
動 画: ユキワ精工 大スターマイン
2025.08.27
日刊工業新聞 ツーリング特集にスーパーG1チャックが掲載されました。
日刊工業新聞 ツーリング特集にスーパーG1チャックが掲載されました。
2025年7月24日付け日刊工業新聞 切削工具とツーリング特集に弊社のツーリングシステム・スーパーG1チャックが紹介されました。スーパーG1チャックは、工具の使用量の削減、不良品の削減、サイクルタイム短縮等の効果が期待でき、省資源・省エネルギーにつながる環境にも優しいツールホルダです。実際にお使いいただいたエンドユーザー様からは、「工具費が削減できた」、「不良品が削減できた」という“省資源”、「サイクルタイムが短縮できた」、「機械のダウンサイジングが可能になった」という“省エネルギー”の両面でお喜びいただいております。脱炭素社会を実現するためのツールホルダです。今後とも弊社は、スーパーG1チャックを使用することによる地球環境の保護、ユーザー様における切削加工のコストダウンを提案していきます。
サイト:日刊工業新聞社
2025.08.19
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱誠武様が掲載されました。
2025.08.19
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱誠武様が掲載されました。
2025年7月22日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社誠武(せいぶ)様が紹介されました。誠武様は、樹脂の試作加工と試作金型成形を手掛けられる神奈川県綾瀬市のユーザー様です。『ロボドリルにスーパーG1チャックを装着し、従来から使用しているツーリングと比較検討した。結果は加工音が静かになり、芯ブレがしづらくなった。芯ブレを毎回確認する必要がなくなっていけば、作業効率の点で大きく前進する。今後は、切削量が多く、寸法精度に厳しい加工に適用したい。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.08.19
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱匠様が掲載されました。
2025.08.19
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱匠様が掲載されました。
2025年7月22日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社匠様が紹介されました。匠様は、省力化機器部品の加工を手掛けられる山形県寒河江市のユーザー様です。『他社製ではビビってしまっていたのが、ユキワ精工製に切り替えるとビビリが抑制されて加工音が静かになり、面粗度もアップした。工具の寿命も1.5倍は伸びたと思う。当面増えてくる多品種への対応と言う点では、設備機械を増やすのではなく、ツーリングを充実させてフォローしていく計画である。新たにツーリングを導入する場合はユキワ製しかない。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.08.05
夏季休業(お盆休み)のお知らせ
夏季休業(お盆休み)のお知らせ
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、弊社では、誠に勝手ながら本年度の夏季休暇(お盆休み)を下記の日程とさせていただきます。
大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。
| 営 業 所 | : | 2025年8月13日(水)から8月17日(日) |
| 本社工場 | : | 2025年8月13日(水)から8月17日(日) |
※2025年8月11日(月)は通常業務を行います。
※2025年8月18日(月)より、通常業務を開始致します。
※休暇中のお問い合わせにつきましては、8月18日(月)以降に対応させていただきます。
2025.08.01
長岡工業高等学校の皆さまが工場見学に来社されました。
長岡工業高等学校の皆さまが工場見学に来社されました。
7月18日(金)に長岡工業高等学校の皆さんが工場見学に来社されました。弊社にては、会社案内説明、工場見学を通して、当社の生産品目や取り組みを説明させていただきました。弊社の会社紹介に真剣に耳を傾けられておりました。また、長岡工業高校出身の弊社社員が応対する質疑応答には、多くの質問が出て、皆さまも興味を持って見学されていたことが分かりました。皆さまにとりまして有意義な機会となっていただければ幸いです。このたびは、お越しくださいまして誠にありがとうございました。
2025.07.30
国家技能検定試験の表彰式を行いました。
国家技能検定試験の表彰式を行いました。
弊社では、生きがいを持って働く人々を育成し、匠の技を伝承することにより、社内の活性化を図ることを目的に国家技能検定の取得を進めております。2024年度後期の技能競技大会においては、新たに14名が国家技能検定に合格しました。
機械保全 機械系保全作業 2級保全作業技能士 1名
機械検査 機械検査作業 3級機械検査技能士 13名
弊社では、今後ともお客様に十分満足していただける製品を提供できるよう、国家技能検定の取得を通して、技能を高めて業務に励んでいく所存です。
2025.07.24
ワークハンドリングホルダ省力化事例に㈱小林精機様が掲載されました。
2025.07.24
ワークハンドリングホルダ省力化事例に㈱小林精機様が掲載されました。
2025年6月21日付けものづくりレビューにて、弊社のワークハンドリングホルダのユーザーである株式会社小林精機様が紹介されました。小林精機様は、医療関連の装置と半導体分野の搬送装置の部品加工を手掛けられる岩手県滝沢市のユーザー様です。『人が介在しない夜間の無人稼働で、高い効果が期待できる。初期投資として、ロボット導入は費用の点でハードルが高いが、ワークハンドリングホルダは少額で対応できる。マシニングセンタが使える現場なら敷居は高くなく、そのプログラムで動かせるため複雑なロボット制御の知識は不要である。加工機内での自動化が可能なため、既存設備の延長線上で自動化を追求できる。ワークハンドリングホルダを駆使すると、1人での機械4台持ちから機械5台持ちになり、人が機械から離れている間も自動で加工が進むので1日20時間稼働を達成した。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともワークハンドリングホルダの拡販を通して、ユーザー様において自動化を図ることで、人手不足による省力化に貢献できるよう尽力する所存です。
動 画:ワークハンドリングホルダ
サイト:ものづくりレビュー
2025.07.18
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲マルトミ様が掲載されました。
2025.07.18
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲マルトミ様が掲載されました。
2025年6月21日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである有限会社マルトミ様が紹介されました。マルトミ様は、建設用エレベータ、ロボット、医療機器の部品加工を手掛けられる埼玉県東松山市のユーザー様です。『DMG森精機のMV-40mにスーパーG1チャックを装着した。振れが抑えられ、ドリル、タップともに工具寿命が2倍以上となり、折損もなくなった。何より嬉しいのは工具寿命が正確に把握できるようになったこと。スーパーG1チャックによって工具寿命が正確に掴めるようになり、何個まで工具が持ちこたえられるかを把握できることは、工程管理の上でも優位に進めることが可能である。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.07.14
日科技連QCサークル2025年6月号に掲載されました。
2025.07.14
日科技連QCサークル2025年6月号に掲載されました。
弊社では、個人のレベルアップ、職場のレベルアップを目的にQCサークル活動を展開しております。このたび、日科技連が発刊するQCサークル2025年6月号に弊社のQCサークル活動の取り組みが紹介されました。QCサークル誌は、小集団活動のリーダー、推進者向けに改善活動のツールや運営方法・工夫などを豊富な事例を紹介する雑誌です。弊社の取り組みがこの雑誌に取り上げられたことを大変光栄に思っております。これを励みに当社は今後ともQCサークル活動を活性化させ、人材の育成を進めて行きます。
2025.07.03
QCサークル新潟地区大会にて「ドリームⅡ」が新潟県知事賞を受賞しました!
2025.07.03
QCサークル新潟地区大会にて「ドリームⅡ」が新潟県知事賞を受賞しました!
2025年6月18日(水)に三条市体育文化会館マルチホールにてQCサークル北陸支部新潟地区第6629回QCサークル大会が開催されました。当社からは、製造部ドリルチャック製造グループのメンバーで構成する昨年の全社QC発表大会にて最優秀賞を受賞した「ドリームⅡ」サークルが参加しました。今回の活動では、慢性的に発生している修正作業の撲滅に取組みました。活動時にも精度が悪化する不可解な現象に直面しましたが、粘り強く要因を検証し三現主義で真因に辿り着き、修正作業を撲滅することが出来ました。審査結果は、何と最優秀賞で新潟県知事賞を受賞することが出来ました!そして、会場聴講者からの投票で選ばれる会場特別賞も受賞しました。今回の新潟地区大会への参加で、サークルリーダー、サークルメンバーは貴重な経験をし、大きな成長を得ることができました。当社は人のレベルアップ、職場のレベルアップ、そして会社のレベルアップを図るために、今後ともQCサークル活動を通して改善活動、人材育成を進めて行きます。
発表テーマ: ドリルチャック13mm本体研磨残り修正
時間の撲滅
サークルリーダー: 和田悟
発 表 者 : 和田悟、大淵園生、小島春奈
世 話 人 : 高山貴幸
サークルメンバー: 小島大介、和田伸也、久賀正彦、
鈴木美津子、佐藤駿、佐治晴季
2025.06.30
にいがたモノ・クリエイト2025-2026 世界にチャレンジするモノづくり企業に選ばれました。
2025.06.30
にいがたモノ・クリエイト2025-2026 世界にチャレンジするモノづくり企業に選ばれました。
弊社は、にいがたモノ・クリエイト2025-2026世界にチャレンジするモノづくり企業に選ばれました。新潟県内には、6,000近くの事業所があり、生産量が世界トップクラス若しくは日本トップクラスの企業または世界的に注目される技術を有する企業が数多くあります。新潟県では、県内に事業所がある製造業で、生産高や生産量が世界、又は日本でトップクラスのシェアをもつ企業や、世界的に注目される技術を有する企業を、「世界にチャレンジするモノづくり企業」としてホームページや冊子で広く紹介し、県内企業の更なる知名度・ブランド力の向上、関連取引の拡大、人材の確保などを支援しています。弊社製品に関わる多くの皆様方のご支援の賜物に他ならずここに感謝を申し上げ、ご報告させていただきます。
サイト:にいがたモノ・クリエイト 2025-2026世界にチャレンジするモノづくり企業
2025.06.23
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱小林精機様が掲載されました。
2025.06.23
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱小林精機様が掲載されました。
2025年5月24日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社小林精機様が紹介されました。小林精機様は、医療関連の装置と半導体分野の搬送装置の部品加工を手掛けられる岩手県滝沢市のユーザー様です。『難削材の加工や小径深穴加工のために複数のメーカーでツーリングのトライアルを実践した。スーパーG1チャックは振れ精度が安定し、ビビリがなく、真円度向上にも寄与。振れ精度の良さが製品精度に直結したこともあり、切削条件は10%程度上げることができた。それにより生産性が1割以上向上した。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.06.23
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱YMK様が掲載されました。
2025.06.23
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱YMK様が掲載されました。
2025年5月24日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社YMK様が紹介されました。YMK様は、省力化機器の部品加工を手掛けられる秋田県にかほ市のユーザー様です。『他社製では、ビビリ音の発生や段取りで手間がかかったが、スーパーG1チャックでは工具寿命で1.5倍ほど長くなったうえ、切削条件を上げることも可能となり生産性が30%ほど向上した。感覚的に言えば、『サクサク』削れるようになった。また、主軸からの距離を短くしたいとの弊社からの要望を折り込んだ特殊サイズのスーパーG1チャックに対応してもらった。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.06.17
一般社団法人日本工作機器工業会より永年会員の感謝状を拝受しました。
一般社団法人日本工作機器工業会より永年会員の感謝状を拝受しました。
一般社団法人日本工作機器工業会は、産業機器に使用される機器に関する生産・技術・標準化の推進等を行うことにより工作機器工業の発展を図り、経済の発展に寄与することを目的とした団体です。このたび弊社は、5月20日(火)に東京にて開催された一般社団法人日本工作機器工業会創立70周年記念式典において、会員歴50年以上の会員会社として会長感謝状を拝受しました。このたびの受賞は、ひとえにお取引先様、関係各位の永年にわたるご支援の賜物と深く感謝申し上げます。 これからも業界の発展に貢献できるよう尽力して参りますので、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
2025.06.05
臨時休業のお知らせ
臨時休業のお知らせ
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。 さて、弊社では、誠に勝手ながら6月13日(金)を臨時休業日とさせていただきます。大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。尚、6月16日(月)より通常業務を開始致します。お問い合わせにつきましては、臨時休業日以降に対応させていただきますので、宜しくお願い申し上げます。
2025.05.27
インスタグラムアカウント開設のお知らせ
2025.05.27
インスタグラムアカウント開設のお知らせ
ユキワ精工株式会社のInstagram(インスタグラム)の公式アカウントを開設いたしました!今後はこちらのアカウントにて、当社の情報や魅力を発信してまいりたいと思います。
「フォロー」や「いいね!」、コメントなどよろしくお願いいたします。
【Instagram公式】
アカウント名: @yukiwa.seiko
URL:https://www.instagram.com/yukiwa.seiko/
2025.05.23
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱茂野精工様が掲載されました。
2025.05.23
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱茂野精工様が掲載されました。
2025年4月24日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社茂野精工様が紹介されました。茂野精工様は、医療機器、工作機械、建機、インフラ関連の部品加工を手掛けられる新潟県加茂市のユーザー様です。『ツーリングを替えただけだが、音が静かになり、工具の寿命が2倍以上となった。さらに切削条件を上げても全く問題がなく、生産性アップにも貢献することがわかった。周りは民家で音に悩まされないメリットは何よりも大切であり、この点でツーリングはユキワ精工以上のものは期待できない。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.05.14
スーパーG1チャック・ユーザー検証に日産自動車㈱追浜工場様が掲載されました。
2025.05.14
スーパーG1チャック・ユーザー検証に日産自動車㈱追浜工場様が掲載されました。
2025年3月25日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである日産自動車株式会社追浜工場様が紹介されました。日産自動車・追浜工場様は、完成車の部品を生産する金型の生産を手掛けられる神奈川県横須賀市のユーザー様です。『荒取り加工時のビビリ発生で相談したところスーパーG1チャックを勧められ、テスト加工はツーリングだけ変更して切削条件は同じで行った。荒取り加工時は厳しい切削条件を設定しているが、スーパーG1チャックを装着することで、切削工具のあおられの発生が従来比10分1に抑えられた。その結果からの感触だが、工具寿命は2倍に伸びるイメージを抱いた。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.05.08
アルビレックス新潟とスマイルパートナー契約を締結しました。
2025.05.08
アルビレックス新潟とスマイルパートナー契約を締結しました。
サッカーJリーグ・アルビレックス新潟は、新潟県内の全市町村をホームタウンとするプロサッカークラブです。アルビレックス新潟では、プロスポーツとしてのサッカーのみならず、地域社会へ貢献する様々な活動を行われています。このたび、当社はアルビレックス新潟が取り組むホームタウン活動を支援するために、2025年もスマイルパートナーとして契約を締結しましたのでご報告いたします。今後は、スポーツの振興・普及にとどまらず、教育、福祉、環境などの笑顔溢れるホームタウン活動を実現していただくために協力させていただきます。
サイト: アルビレックス新潟ニュース
2025.04.24
GW中の営業のご連絡
GW中の営業のご連絡
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、弊社では、誠に勝手ながら下記の日程にてゴールデンウィーク休暇をいただきます。大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。
| 営業所 | : |
2025年5月3日(土)から5月6日(火)までの4日間 |
| 本社工場 | : | 2025年5月3日(土)から5月6日(火)までの4日間 |
※ 4月29日(火)は業務日です。
※ 5月7日(水)より通常業務を開始致します。
※ 休暇中のお問い合わせにつきましては、ゴールデンウィーク休暇以降に対応させていただきますので、
宜しくお願い申し上げます。
2025.04.18
千谷工業団地の清掃活動を行いました。
千谷工業団地の清掃活動を行いました。
4月12日(土)に千谷工業団地の地域清掃活動を行いました。弊社本社工場が位置する小千谷市の千谷地区の近隣企業4社でつくる千谷四社協議会(日本ベアリング株式会社、株式会社たかの、株式会社JSファンダリとユキワ精工株式会社)では、毎年桜の咲くこの時期に千谷工業団地内の清掃活動を行っております。毎年多くの社員とその家族が参加し、気軽に参加できる身近なECO活動として10年以上継続しています。今年は、千谷のイメージキャラクターの千谷ちゃんからも参加していただきました。これからも我々社員一同、地元小千谷を少しでも綺麗にして少しでも地域に貢献できるようこの活動を続けていきたいと思います。
2025.04.03
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱アルファーテクノロジー様が掲載されました。
2025.04.03
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱アルファーテクノロジー様が掲載されました。
2025年2月25日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社アルファーテクノロジー様が紹介されました。アルファーテクノロジー様は、航空機、光学系、医療関係の部品加工を手掛けられる大阪府東大阪市のユーザー様です。『冷却装置部品(銅製)の荒加工で発生する音に悩まされていた。切削条件は同じでツーリングだけユキワ精工のグリーンG1チャックに変えてみたところ、加工音が極端に収まって、静かになった。周辺は民家であり、音に対しては最も神経質になっていたが、ユキワ精工のツーリングを活用することによって解決することがわかった。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.03.03
2026年 新卒採用情報を更新しました。
2026年 新卒採用情報を更新しました。
このたびはユキワ精工 新卒採用情報をご覧いただき誠にありがとうございます。 2026年の新卒採用を更新致しました。詳しくは、本社管理部 総務グループまでメールまたはTELにて、ご連絡をお願い致します。ご質問、会社見学も随時受け付けております。
サイト:2026年 新卒者募集
サイト:ユキワ精工について
採用担当の連絡先: 管理部総務グループ 渡辺和成、和田昌司
〒947-0052 新潟県小千谷市千谷2600番地1
TEL:0258-82-1800/FAX:0258-81-1112
E-mail: wada093[at]yukiwa.co.jp ([at]を@に置き換えてください)
2025.02.26
ハッピー・パートナー企業の認定を受けました。
2025.02.26
ハッピー・パートナー企業の認定を受けました。
弊社は、このたび新潟県よりハッピー・パートナー企業(新潟県男女共同参画推進企業)としての認定を受けましたので、ご報告させていただきます。ハッピー・パートナー企業とは、男女ともに仕事と家庭の両立ができるよう働く環境の整備や、女性労働者の育成に積極的に取り組む企業に対して、新潟県が登録を推進している制度です。 弊社は、今後とも男女とも仕事と家庭の両立ができるような、働きやすい職場環境づくりをすすめて行きます。
2025.02.20
生産財マーケティング『我が社の戦略機種』に グリーンG1チャックが掲載されました。
2025.02.20
生産財マーケティング『我が社の戦略機種』に グリーンG1チャックが掲載されました。
2月1日付け生産財マーケティング誌の『わが社の戦略機種』という項目にて、弊社のグリーンG1チャックが紹介されました。ツールホルダ・グリーンG1チャックは、工具の使用量の削減、不良品の削減、サイクルタイム短縮等の効果が期待でき、省資源・省エネルギーにつながる環境に優しいツールホルダです。実際にお使いいただいたエンドユーザー様からは、「工具費が削減できた」、「不良品が削減できた」という“省資源”、「サイクルタイムが短縮できた」、「機械のダウンサイジングが可能になった」という“省エネルギー”の両面でお喜びいただいております。また、Go Green Challengeというキャンペーンを実施しており、お客様がグリーンG1チャックをご購入の際、ユキワ精工がお客様に代わって1本につき100円を公益社団法人国土緑化推進機構「緑の募金」へ寄付します。エンドユーザー様において省資源・省エネルギーを実現されるとともに、植林を進めて緑を増やすことで、CO2を削減し、地球温暖化の防止を図り、持続可能な社会の実現を目指します。
サイト:生産財マーケティング
2025.02.14
Wリーグ新潟アルビレックスBBラビッツの応援に行きました。
Wリーグ新潟アルビレックスBBラビッツの応援に行きました。
バスケットボールWリーグ新潟アルビレックスBBラビッツは、県民密着型のバスケットボールクラブとして新潟県内全域で活動されています。1月11日(土)と1月25日(土)にアオーレ長岡にて開催された試合を応援に行きました。1月11日(土)はプレステージ・インターナショナル アランマーレ戦でした。先行するも追いつかれそうな試合展開でしたが、56対46で見事に逃げ切って勝つことが出来ました。1月25日(土)は東京羽田ビッキーズ戦でした。途中で何度も追いつきかける展開を見せてもらいましたが、惜しくも53対69で敗れてしまいました。非常に楽しい時間を過ごさせてもらい、新潟アルビレックスBBラビッツには大変感謝しております。また今後も会社としてこのような機会を設けて行ければと考えております。
2025.02.03
QCサークル石川馨賞奨励賞を受賞しました!
QCサークル石川馨賞奨励賞を受賞しました!
弊社では、個人のレベルアップ、職場のレベルアップを目的にQCサークル活動を展開しております。このたび、「スーパードライ」サークルの2021年の活動テーマ「マルチキーレスドリルチャックLK13把握力不具合の低減」が、石川馨賞奨励賞を受賞しました!石川馨賞奨励賞とは、日本におけるQC(品質管理)の基盤作りの先駆者であり、QCサークル活動の推進者でもある、故石川馨博士の業績をたたえて創設された賞で、QCサークル石川馨賞奨励賞は、特色ある活動を進め、QCサークル活動(小集団活動)の普及・発展と活性化に貢献したサークルへ贈られる賞です。弊社の取り組みが日本科学技術連盟から評価していただいたことを大変光栄に思っております。今回の受賞を励みに今後ともQCサークル活動を通して、改善能力の向上と人材の育成を進めて行きます。
2025.01.23
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱中山製作所様が掲載されました。
2025.01.23
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱中山製作所様が掲載されました。
2024年12月24日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社中山製作所様が紹介されました。中山製作所様は、空圧機器関連部品、金型用部品の加工を手掛けられる埼玉県越谷市のユーザー様です。『スーパーG1チャックは、従来のツーリングに比べて加工音が静かになったのが今でも印象的である。アルミのエンドミルによる粗加工では刃物の突き出し量が長い場合でもビビらないばかりか、他社に比べ切削条件を2倍近く上げても規格に準拠した『H7』の精度が出せるメリットは大きい。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.01.23
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱Nテック様が掲載されました。
2025.01.23
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈱Nテック様が掲載されました。
2024年11月28日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダーのユーザーである株式会社Nテック様が紹介されました。Nテック様は、一般産業機械用の部品加工を手掛けられる長野県岡谷市のユーザー様です。『ロボドリルにSGCを装着し40番と同じ条件でトライした。不思議に思えるほど全くビビらない、快削音しか響かない。切削条件を落とさずに済んだことで加工時間は3割短縮。穴位置も±100分の1以内に収まる。まだ2カ月ほどだが、1ロット80個の加工で工具の摩耗が減少し、ラフィングの工具交換回数が4本から2本になり工具寿命が2倍になった。スーパーG1チャックがある以上、今後も安心して30番の機械を選定できる。』とのことでお喜びいただきました。弊社は今後ともスーパーG1チャックの拡販を通して、ユーザー様においての省資源、省エネルギーに貢献できるよう尽力する所存です。
サイト: ものづくりレビュー
2025.01.17
おぢやしごと未来塾へ出展致しました。
おぢやしごと未来塾へ出展致しました。
2024年12月5日(木)に小千谷総合体育館にて「おぢやしごと未来塾」が開催されました。このイベントは、産学官連携のキャリア教育推進事業の一つで、市内中高生が市内企業を理解し体感する機会を創出することにより、将来の地元就職に繋げることをねらいとして企画されたものです。当日は市内の中学生と高校生の約950人が参加されました。メインアリーナでは市内企業が出展し、企業の魅力紹介や就職活動のコツなどについて説明を行いました。参加された生徒たちは、担当者からの説明を熱心に聞いていました。鉄工関係のみならず、様々な業種の企業が出展しており、将来の進路選択時に活かしてもらいたいと思います。
2025.01.08
国家技能検定試験の表彰式を行いました。
国家技能検定試験の表彰式を行いました。
弊社では、生きがいを持って働く人々を育成し、匠の技を伝承することにより、社内の活性化を図ることを目的に国家技能検定の取得を進めております。令和6年度技能競技大会においては、新たに8名が国家技能検定に合格しました。
金属熱処理 一般熱処理作業 1級技能士 1名
機械加工 マシニングセンタ作業 2級技能士 3名
機械加工 円筒研削盤作業 2級技能士 1名
機械加工 平面研削盤作業 2級技能士 1名
機械加工 普通旋盤作業 2級技能士 1名
機械加工 普通旋盤作業 3級技能士 1名
弊社では、今後ともお客様に十分満足していただける製品を提供できるよう、国家技能検定の取得を通して、技能を高めて業務に励んでいく所存です。


