ホーム

トピックス一覧

納入実績

トピックス

「G1チャックシリーズ」が生産財マーケティング誌にて紹介されました

ツーリングシステム「スーパーG1チャック」、「ハイブリッドG1チャック」、「グリーンG1チャック」のG1チャックシリーズが、ニュースダイジェスト社発刊の生産財マーケティング 5月号にて紹介されました。G1とは“グレードNo.1”の意味です。加工用途に応じて、サイクルタイムの短縮、切削工具の長寿命化など、御社におけるコストダウンに貢献致します。
 

『工場訪問』 日本物流新聞に掲載されました

4月25日付け日本物流新聞にて弊社が紹介されました。「餅屋の機械は餅屋が一番知っている」という弊社の創業者の考えのもと、自社の設備は内製化を進めながら技術の蓄積を行ってまいりました。また設備の内製化を進めることで、新しい製品のヒントが生まれ、現在の商品群が生み出されました。現在では、ベテランが大量退職する時代を迎え、私どもを含めた中小企業では技能伝承が優先課題になっています。弊社にては技能資格取得をきっかけとして、お互いに刺激を受けながら、現場の技能伝承を進めております。
 

『我らの一押し』 日本経済新聞に掲載されました

4月6日付け日本経済新聞の新潟経済面に「我らの一押し」という項目にて、弊社のドリルチャックが紹介されました。 弊社のドリルチャックは1951年より製造・販売を行っておりますので、昨年で60年が過ぎたことになります。良いタイミングで紹介していただきました。今後とも弊社ドリルチャックのご愛顧をお願い申し上げます。
 

スーパーG1チャック高能率マシニングセミナーを開催致しました

3月7日(水)に大阪府東大阪市のブラザー工業様大阪営業所において、ユーザー様をお招きし、ブラザー工業様と合同で「高能率マシニングセミナー」を開催致しました。 今回は、先月の名古屋開催に引き続きの開催となります。今回も講義とデモンストレーションを通して、動的に振れ精度の良いツールホルダを使用することでエンドミルの刃先の磨耗の違い、そして剛性の高いツールホルダを使用することで送り速度を上げることができ、サイクルタイムの短縮につながるということを説明させていただきました。「エンドミルは、ミーリングチャックで掴むもの」という概念を覆すスーパーG1チャックの性能をお判りいただけたと思います。 「コストダウンは出来る限りの対策はやり尽くして、なにか他に良いコストダウン策は無いか・・・」とお考えのユーザー様、是非スーパーG1チャックによるコストダウンをお試しください。今後とも弊社はユーザー様へスーパーG1チャックを使用することによる切削加工のコストダウンを提案していきます。   スーパーG1チャック
 

セミナー講議の様子 ショールームでのデモ加工の様子
セミナー講議の様子 ショールームでのデモ加工の様子
ショールームでのデモ加工の様子 スーパーG1チャックの展示台
ショールームでのデモ加工の様子 スーパーG1チャックの展示台

スーパーG1チャック高能率マシニングセミナーを開催致しました

2月9日(木)に愛知県刈谷市のブラザー工業様において、ユーザー様をお招きし、ブラザー工業様と合同で「高能率マシニングセミナー」を開催致しました。切削加工においては、工作機械、刃具切削工具や刃具が重要視されがちで、ツールホルダはどれを使っても同じといった感覚でツールホルダを選定されているケースが多くみられます。しかし実はツールホルダの違いで、加工精度や生産性に大きな違いが出ます。このセミナーでは、総合振れ精度5μm以内を誇る弊社のツーリングシステム(ツールホルダ)のスーパーG1チャックの特徴とその優位性を解説、また実機は鉄の切削加工を実際に観ていただきながら、生産性の向上に結び付く具体的な提案をさせていただきました。   スーパーG1チャック
 

セミナー講議の様子 ショールームでのデモ加工の様子

『雪に負けず!』 日刊工業新聞に掲載されました

私どもの本社所在地の新潟県小千谷市と貝之沢工場所在地の長岡市川口は、豪雪地帯として有名です。また当社の社名であるユキワの“ユキ”もこの雪が由来しています。今年も多くの雪に見舞われておりますが、雪に負けず!に頑張っています。余談ですが、取材の記者さんが来られたときには青空が広がる良い天気でしたが、その日の午後には猛吹雪となりました。
 

QCサークル北陸支部躍進大会に「ファイアーズ」サークルが出場しました

2月3日(金)にリージョンプラザ上越にて、QCサークル北陸支部第5366回QCサークル躍進大会が開催されました。当社からは、一昨年の全社大会“最優秀賞”、そして昨年の新潟地区大会で“会場特別賞”を受賞した「ファイアーズ」サークルが、新潟県からの推薦を受け出場しました。ファイアーズの支部大会への出場は、今回で2回目になります。当社は、人のレベルアップ、職場のレベルアップ、そして会社のレベルアップを図るために、今後ともQCサークル活動を通じた改善活動を進めて行きます。

発表テーマ: 環境汚染物質の大気への放出量削減
サークルリーダー: 星野健司
テーマリーダー  : 吉原章
メンバー: 南雲利也、和田亨、岩田信之、渡辺恵市
世話人 : 杵渕清博

国家技能検定試験の受賞式を行いました

弊社では、生きがいを持って働く人々を育成し、匠の技を伝承することにより、社内の活性化を図ることを目的に国家技能検定の取得を進めております。平成23年度技能競技大会においては、4名が国家技能検定に合格しました。


仕上げ 機械組立仕上げ作業 1級合格
 井口 孝ニ 工機係 (左下)

機械加工 フライス盤作業 2級合格
 佐藤 隆志 工機係 (右下)

機械加工 普通旋盤作業 2級合格
 齋藤 英樹 工機係 (左上)
 関口 友也 CC製造係 (右上)

▲ページのトップへ