トピックス

ユキワ精工 トピックス
2018.04.26
GW中の営業のご連絡

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、弊社では、誠に勝手ながら下記の日程にてゴールデンウィーク休暇をいただきます。大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

営 業 所 : 2018年5月3日(木)から5月6日(日)までの4日間
本社工場: 2018年5月3日(木)から5月6日(日)までの4日間

尚、5月1日(火)、5月2日(水)は、営業所、本社工場ともに通常営業を致します。休暇中のお問い合わせにつきましては、ゴールデンウィーク休暇以降に対応させていただきますので、宜しくお願い申し上げます。


ユキワ精工株式会社

2018.04.24
千谷工業団地の清掃活動を行いました。

平成30年4月15日(日)に千谷工業団地の地域清掃活動を行いました。この清掃活動は、弊社本社工場が位置する小千谷市の千谷地区の近隣企業4社でつくる千谷四社協議会(日本ベアリング株式会社、株式会社たかの、オン・セミコンダクター新潟株式会社と弊社)にて、毎年桜の咲く時期に千谷工業団地の清掃活動を行っております。毎年多くの社員とその家族が参加し、気軽に参加できる身近なECO活動として10年以上継続しています。これからも我々社員一同、地元小千谷を少しでも綺麗にして少しでも地域に貢献できるようこの活動を続けていきたいと思います。


ユキワ精工株式会社

千谷工業団地の清掃活動を行いました。
2018.04.18
スーパーG1チャック・ユーザー検証にプラスチック加工興和㈱様が掲載されました。

2018年3月15日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダー・スーパーG1チャックのユーザーであるプラスチック加工興和㈱様が紹介されました。プラスチック加工興和様は、食品、医療分野のプラスチック加工を行われている静岡県静岡市のユーザー様です。スーパーG1チャック導入のきっかけは、販売店様からの勧めとのことでした。ロボドリルにて同条件でテスト的に使用されたところ、「今までのツーリングとは一線を画している。ロボドリルにスーパーG1チャックを使うことで、振れ精度が抑えられ、碌々産業MEGAでなくてもある程度まで加工出来るようになった。」とのコメントで、大変お喜びいただきました。弊社は、今後ともツールホルダーの拡販を通して、ユーザー様の生産性向上、品質の向上に貢献出来るよう精進する所存です。マーケティング


記事:ユーザー検証・プラスチック加工興和㈱様

サイト:ものづくりレビュー

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スーパーG1チャック・ユーザー検証にプラスチック加工興和㈱様が掲載されました。
2018.03.20
生産財マーケティング『我が社の戦略機種』にスーパーG1チャックが掲載されました。

2月1日付け生産財マーケティング誌の『わが社の戦略機種』という項目にて、弊社のツーリングシステム・スーパーG1チャックが紹介されました。切削加工においては、工作機械、切削工具やクーラント方式などが重要視されがちで、見た目に大差はないツールホルダーは価格だけで選択する傾向が強くなっています。しかし、ツールホルダーは、工作機械の主軸と切削工具をつなぐ重要な機器であり、ツールホルダーを変えるだけで加工が大きく変わります。実際にユーザー様からは、「工具が長持ちするようになった。」「ワークの面粗度が向上した。」などの声が寄せられています。ご要望のあるお客様へは、実際に使っていただくことでその効果を実感いただく意味でスーパーG1チャックのサンプル貸し出しを行っております。是非試してみたいというお客様は、弊社営業所またはお近くの工具店までお問い合わせください。今後とも弊社は、ユーザー様へスーパーG1チャックによる切削加工のコストダウンを提案していきます。


サイト:生産財マーケティング

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生産財マーケティング『我が社の戦略機種』にスーパーG1チャックが掲載されました。
2018.03.01
2019年度 新卒採用情報を更新致しました。

このたびはユキワ精工 新卒採用情報をご覧いただき誠にありがとうございます。
2019年度の新卒採用を更新致しました。詳しくは、本社管理部 総務グループまでメールまたはTELにて、ご連絡をお願い致します。ご質問、または会社見学も随時受け付けております。


サイト:2019年3月 新卒者 募集
サイト:ユキワ精工について

サイト:採用情報Q&A



採用担当の連絡先: 管理部総務グループ 山崎義広・西脇秀昭
〒947-0052 新潟県小千谷市千谷2600番地1
TEL:0258-82-1800/FAX:0258-81-1112
E-mail: nishiwaki174[at]yukiwa.co.jp ([at]を@に置き換えてください)

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2018.02.26
アルビレックス新潟 がんばろう東北SMILE PROJECTに協賛しました。

サッカーJリーグ・アルビレックス新潟では、岩手県、福島県を中心とした被災地域の子どもたちにホームゲームを通じて元気や勇気、そして笑顔を届けることを目的とした東日本大震災復興支援事業『がんばろう東北 SMILE PROJECT』を実施されております。被災地にて練習場所の確保が困難となった子どもたちに芝生の上でボールを蹴る楽しさを体感してもらい、スタジアムで感動し、Jリーガーへの夢や憧れを持ち続けてもらえることが活動の目的です。今回、被災地のサッカーチームの子どもたちをアルビレックス新潟のホームゲームにご招待する復興支援活動が11月18日、19日に開催され、当社もこの活動に協賛させていただきましたので、ご報告致します。


サイト:がんばろう東北 SMILE PROJECT

サイト:アルビレックス新潟

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国家技能検定試験の表彰式を行いました。
2018.02.20
スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲モリクラフト様が掲載されました。

2018年1月12日付けものづくりレビューにて、弊社のツールホルダー・スーパーG1チャックのユーザーである㈲モリクラフト様が紹介されました。モリクラフト様は、スマートフォンや自動車関係の半導体に関わる部品の設計から加工を手掛けられる群馬県富岡市のユーザー様です。スーパーG1チャック導入のきっかけは販売店様との同行PRでした。ロボドリルにて同条件でテスト的に使用されたところ、スーパーG1チャックでは、現在ご使用のツールホルダーに比べて切削工具1本あたりの加工数が10倍まで劇的に伸びたとのことでした。「ツーリングを変えただけで、加工総数のみならず、ものづくりに対する姿勢にまで影響を与えた。」とのコメントで、大変お喜びいただきました。弊社は、今後ともツールホルダーの拡販を通して、ユーザー様の生産性向上、品質の向上に貢献出来るよう精進する所存です。


記事:ユーザー検証・㈲モリクラフト様

サイト:ものづくりレビュー



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スーパーG1チャック・ユーザー検証に㈲モリクラフト様が掲載されました。
2018.02.09
経済産業省から『地域未来牽引企業』として選定いただきました。

弊社が経済産業省から『地域未来牽引企業』として選定いただきました。地域未来牽引企業とは、経済産業省が実施する地域中核企業の創出・支援に向けた政策のひとつで、地域の特性を生かして高い付加価値を創出している企業、域内で多くの調達活動を行いながら域外で販売するなど今後の地域経済の牽引役が期待される中核企業を選定するものです。弊社はこの選定を受け、今後とも地域経済を牽引する企業のひとつとして積極的に事業活動に取り組み、地域経済の活性化につなげられるよう尽力する所存です。


サイト:経済産業省ニュースリリース

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2018.01.22
国家技能検定試験の表彰式を行いました。

弊社では、生きがいを持って働く人々を育成し、匠の技を伝承することにより、社内の活性化を図ることを目的に国家技能検定の取得を進めております。平成29年度技能競技大会においては、新たに6名が国家技能検定に合格しました。うち、円筒研削盤作業2級においては、平成29年度前期新潟県競技大会において見事金メダルを受賞致しました。

機械加工 マシニングセンタ作業 1級技能士 1名
機械加工 マシニングセンタ作業 2級技能士 2名
機械加工 普通旋盤作業 2級技能士 1名
機械加工 円筒研削盤作業 2級技能士 1名
放電加工 ワイヤ放電加工作業 2級技能士 1名

弊社では、今後ともお客様に十分満足していただける製品を提供できるよう、国家技能検定の取得を通して、技能を高めて業務に励んでいく所存です。

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国家技能検定試験の表彰式を行いました。
2018.01.11
おぢやしごと未来塾へ出展致しました。

2017年12月12日(火)に小千谷総合体育館にて開催された「おぢやしごと未来塾」へ出展致しました。おぢやしごと未来塾は、市内の中学生を対象として、小千谷を支える地域の企業や高校生の言葉を手がかりに自分の進路を考えてもらうためのキャリア教育の一環です。当日は、小千谷市内の中学生約400名が参加、市内の企業や公共機関など38団体が出展し、各社が企業と製品の説明を行いました。また、小千谷高等学校と小千谷西高等学校の生徒から企業実習であるデュアルシステムの取り組み紹介や、パネルディスカッションなど、中学生がこれからの進路選択に必要な情報が盛り込まれたイベントでした。参加された生徒たちは、担当者からの説明を熱心に聞いていました。また、鉄工関係のみならず、様々な業種の企業が出展しており、将来の進路選択時に活かしてもらいたいと思います。


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おぢやしごと未来塾へ出展致しました。