トピックス

ユキワ精工 トピックス
2017.06.19
新潟地区QCサークル発表大会にて「もやしモン」サークルが優秀賞を受賞しました。

5月19日(金)に長岡リリックホール・シアターホールにてQCサークル北陸支部新潟地区第5906回QCサークル発表大会が開催されました。当社からは、ドリルチャック製造グループのメンバーで構成する昨年の全社QC発表大会にて最優秀賞を受賞した「もやしモン」サークルが参加しました。「もやしモン」サークルは、新潟地区大会へは初参加です。審査結果は、惜しくも優秀賞で県知事賞を逃してしまいましたが、会場の聴講参加の皆さまより投票にて選出される“会場特別賞”を見事に受賞致しました。会場から評価されたということは、内容をよく理解していただいたという証明です。また、今回の新潟地区大会への参加で、サークルリーダー、サークルメンバーは貴重な経験をし、大きな成長を感じ取ることができました。当社は、人のレベルアップ、職場のレベルアップ、そして会社のレベルアップを図るために、今後ともQCサークル活動を通じた改善活動、人材育成を進めて行きます。


発表テーマ:マルチキーレスドリルチャックMQ10回転不良撲滅
サークルリーダー:小島大介
発表者:小島大介、武士俣亮太、小杉昌也
世話人:谷口正
サークルメンバー:関昌枝、小林景子、吉原里美、奥崎こずえ


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新潟地区QCサークル発表大会にて「もやしもん」サークルが優秀賞を受賞しました! 新潟地区QCサークル発表大会にて「もやしもん」サークルが優秀賞を受賞しました!
2017.06.13
臨時休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、弊社では、誠に勝手ながら6月16日(金)を全社社員旅行のため臨時休業とさせていただきます。大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。尚、6月19日(月)より通常業務を開始致します。お問い合わせにつきましては、臨時休業日以降に対応させていただきますので、宜しくお願い申し上げます。



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2017.06.01
バスケットボールBリーグ 新潟アルビレックスBBに協賛しました。

バスケットボールBリーグ新潟アルビレックスBBは、長岡市を本拠地として新潟県内全域で活動されています。設立当初から県民密着型のバスケットボールクラブとして活動され、今シーズンからはBリーグに加盟して活躍されています。当社は、前身のbjリーグ時代より1dayマッチスポンサーなどにて新潟アルビレックスBBの活動に協力させていただいたことがあります。今シーズンの結果は、残念ながらプレーオフには進出できませんでしたが、Bリーグの理念である“地域に根差したスポーツクラブになる”という理念に賛同し、当社も小額ながら活動に協賛させていただきましたのでご報告致します。


サイト:新潟アルビレックスBB


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バスケットボールBリーグ 新潟アルビレックスBBに協賛しました。
2017.05.26
JIS B4634 ドリルチャック表示認証を更新致しました。

弊社は、JIS B4634 「ドリルチャック」の表示許可を取得し、ドリルチャック製品を製造・販売しております。このたび、3年に1度実施されるJIS更新審査において、監査法人であるJQA一般財団法人日本品質保証機構より更新審査を受け、認証登録の更新を行いました。日本国内で唯一ドリルチャックの認証を受けた企業となります。今後ともお客様に満足いただける品質を目指し、より一層「サービス品質の向上」に努めて行きたいと考えております。


サイト:日本工業規格(ユキワ精工サイト)
サイト:日本規格協会

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2017.05.15
日刊工業新聞に『マイスターに聞く』が掲載されました。

2017年4月5日付け日刊工業新聞の「マイスターに聞く」という連載企画にて、弊社製造部の須田孝男君が紹介されました。「マイスターに聞く」では、全国の職人が紹介されています。須田君は、まだ40歳になったばかりの若手ですが、技能レベルの向上に貪欲に取り組んでおり、若手製造員の良き手本になる人物です。今後も会社全体の技能レベルの向上を牽引してくれるものと信じております。弊社としましては、製造部全体の技能レベルの向上に取り組んでおり、その一環として国家技能検定の取得を進めています。そして今後、須田君に続くマイスターが出てきてくれることを期待しております。弊社は、今後とも全社を挙げて技術力の向上を図ることで、お客様に十分満足していただける製品を提供できるよう励んでいく所存です。


サイト:日刊工業新聞


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千谷工業団地の清掃活動を行いました。
2017.05.09
商経機械新聞に『高剛性・高精度ツールホルダ スーパーG1チャック』が掲載されました。

2017年3月23日付け商経機械新聞に弊社のスーパーG1チャックが紹介されました。ツールホルダーメーカー各社は、さまざまな製品を販売していますが、特徴が何であり、実際に何が違うのか、外見からは判別しにくいのが実情です。メーカー各社は、カタログなどに振れ精度などの数字を謳っていますが、大切なのは実際に加工する時の振れ精度や剛性がどうなのかが重要です。弊社では、ご要望のあるお客様へ実際に使っていただくことで、その効果を実感いただく意味で、スーパーG1チャックのサンプル貸し出しを行っております。是非試してみたいというユーザー様は、弊社営業所までお問い合わせください。


サイト:商経機械新聞

サイト:スーパーG1チャック スペシャルサイト


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千谷工業団地の清掃活動を行いました。
2017.04.27
GW中の営業のご連絡

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、弊社では、誠に勝手ながら下記の日程にてゴールデンウィーク休暇をいただきます。大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

営 業 所 : 2017年5月3日(水)から5月7日(日)までの5日間
本社工場: 2017年5月3日(水)から5月7日(日)までの5日間

尚、5月1日(月)、5月2日(火)は、営業所、本社工場ともに通常営業を致します。休暇中のお問い合わせにつきましては、ゴールデンウィーク休暇以降に対応させていただきますので、宜しくお願い申し上げます。


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2017.04.27
千谷工業団地の清掃活動を行いました。

平成29年4月9日(日)に千谷工業団地の地域清掃活動を行いました。この清掃活動は、弊社本社工場が位置する小千谷市の千谷地区の近隣企業4社でつくる千谷四社協議会(日本ベアリング株式会社、株式会社たかの、オン・セミコンダクター新潟株式会社と弊社)にて、毎年桜の咲く時期に千谷工業団地の清掃活動を行っております。毎年多くの社員とその家族が参加し、気軽に参加できる身近なECO活動として10年以上継続しています。これからも我々社員一同、地元小千谷を少しでも綺麗にして少しでも地域に貢献できるようこの活動を続けていきたいと思います。


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千谷工業団地の清掃活動を行いました。
2017.03.30
日刊工業新聞に『ツールホルダ専用サイトを刷新 成功事例など紹介』が掲載されました。

2017年2月6日付け日刊工業新聞の機械面にて『ツールホルダ専用サイトを刷新 成功事例など紹介』という見出しで弊社のスーパーG1チャックが紹介されました。切削加工においては、工作機械や切削工具が重要視されがちで、ツールホルダはどれを使っても同じといった感覚で選定されています。しかし、ツールホルダは、工作機械の主軸と切削工具をつなぐ重要な機器であり、良いツールホルダを使うだけで、加工ワークの面粗度、工具の寿命など生産性に大きな違いが出ます。当社では、「工具の寿命が延びて工具の購入本数が減り、経費を削減できた。」など、スーパーG1チャックへ切り替えることによりコストダウンを図ったお客様の成功事例が多くあります。これらを広く知っていただき、切削加工業者様のコストダウンに結び付けていただくためにスーパーG1チャックスペシャルサイトを改定致しました。是非ご覧ください!


サイト:日刊工業新聞社

サイト:スーパーG1チャック スペシャルサイト


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日刊工業新聞に『ツールホルダ専用サイトを刷新 成功事例など紹介』が掲載されました。
2017.03.21
生産財マーケティング『我が社の戦略機種』にスーパーG1チャックが掲載されました。

2月1日付け生産財マーケティング誌の『わが社の戦略機種』という項目にて、弊社のツーリングシステム・スーパーG1チャックが紹介されました。切削加工においては、工作機械、切削工具やクーラント方式などが重要視されがちで、見た目に大差はないツールホルダーは価格だけで選択する傾向が強くなっています。しかし、ツールホルダーは、工作機械の主軸と切削工具をつなぐ重要な機器であり、ツールホルダーを変えるだけで加工が大きく変わることはまだ認知されていません。普段の営業活動では、製品の特長はもちろん、『工具寿命が延びて、切削工具の購入本数が減りました』というユーザー様からの評価をアピールしています。実際の現場にては、「ビビり音が出る」、「刃持ちをよくしたい」という困りごとが多く、他社製ツールホルダーにてビビりが生じるというころには、同じ条件でスーパーG1チャックをお試しいただいており、こうした営業活動の中で、徐々にお客様が増え続けております。今後とも弊社は、ユーザー様へスーパーG1チャックによる切削加工のコストダウンを提案ていきます。


サイト:生産財マーケティング

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生産財マーケティング『我が社の戦略機種』にスーパーG1チャックが掲載されました。
2017.03.01
2018年度 新卒採用情報を更新致しました。

このたびはユキワ精工 新卒採用情報をご覧いただき誠にありがとうございます。
2018年度の新卒採用を更新致しました。詳しくは、本社管理部 総務グループまでメールまたはTELにて、ご連絡をお願い致します。ご質問、または会社見学も随時受け付けております。


サイト:2018年3月 新卒者 募集
サイト:ユキワ精工について

サイト:採用情報Q&A



採用担当の連絡先: 管理部総務グループ 山崎義広・西脇秀昭
〒947-0052 新潟県小千谷市千谷2600番地1
TEL:0258-82-1800/FAX:0258-81-1112
E-mail: nishiwaki174[at]yukiwa.co.jp ([at]を@に置き換えてください)

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2017.02.22
日刊工業新聞 工場管理に掲載されました。

日刊工業新聞社が発刊する工場管理に弊社が掲載されました。工場管理は、実務的な改善の技法や生産システム、経営管理手法などを豊富な事例で紹介する月刊誌です。今回掲載されました“戦うカイゼン戦士”では、連載企画の第一弾として掲載いただきました。記事内では、弊社の国家技能検定の資格の取得、QCサークル活動、創意工夫提案活動での取り組みを紹介いただきました。記事中にもありますように、いかにして多くの社員に当事者意識を持たせるか、いかにメンバーを巻き込んで仕事のやりがいを見出せるかにリーダーの真価が問われます。今後も現状に満足することなく、リーダーを巻き込みながらカイゼンを図って行きたいと思います。また、当社は今後とも引き続き、人のレベルアップ、職場のレベルアップ、そして会社のレベルアップを図るため、技能資格の取得や改善活動を通して人材育成を進めて行く所存です。

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日刊工業新聞 工場管理にて掲載されました。 日刊工業新聞 工場管理にて掲載されました。
2017.02.13
ものづくりレビューにて『スーパーG1チャックの魅力』が掲載されました。

月刊紙「ものづくりレビュー」の12月10日号にて、『スーパーG1チャックの魅力』として弊社が掲載されました。ものづくりレビューは、生産財のものづくりへの貢献を追求する情報を発信する月刊紙です。切削加工においては、工作機械、切削工具、クーラントなどが重要視され、見た目に大差はないツールホルダは価格だけで選択する傾向が強くなっています。しかし、ツールホルダは、工作機械の主軸と切削工具をつなぐ重要な機器であり、ツールホルダの違いで、加工精度の向上や生産性アップにつながるという認識が低いのが現状です。今回、記事内でも紹介されました通り、JIMTOF2016展にては、ツールホルダの違いによる加工の違いを認識していただくことを目的としてプレゼンテーションを行い、ツールホルダによるコストダウンの方法をご提案させていただきました。また、JIMTOF会場では、スーパーG1チャックへ切り替えられたユーザー様から直接お喜びの声をお聞きすることができ、大変感激しました!今後とも弊社はユーザー様へスーパーG1チャックを使用することによる切削加工のコストダウンを提案していきます。


サイト:ものづくりレビュー

サイト:スーパーG1チャックスペシャルサイト

You Tube:スーパーG1チャックプロモーション動画 高い剛性



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ものづくりレビューにてl『スーパーG1チャックの魅力』が掲載されました。
2017-02-01
アルビレックス新潟 『がんばろう東北SMILE PROJECT』に協賛しました。

サッカーJリーグ・アルビレックス新潟では、岩手県、福島県を中心とした被災地域の子どもたちにホームゲームを通じて元気や勇気、そして笑顔を届けることを目的とした東日本大震災復興支援事業『がんばろう東北 SMILE PROJECT』を実施されております。被災地にて練習場所の確保が困難となった子どもたちに芝生の上でボールを蹴る楽しさを体感してもらい、スタジアムで感動し、Jリーガーへの夢や憧れを持ち続けてもらえることが活動の目的です。今回、被災地のサッカーチームの子どもたちをアルビレックス新潟のホームゲームにご招待する復興支援活動の第1回目が6月に第2回目が9月に開催され、当社もこの活動に協賛させていただきましたので、ご報告致します。

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サイト:がんばろう東北 SMILE PROJECT

サイト:アルビレックス新潟

アルビレックス新潟 『がんばろう東北SMILE PROJECT』に協賛しました。
2017.01.27
国家技能検定試験の表彰式を行いました。

弊社では、生きがいを持って働く人々を育成し、匠の技を伝承することにより、社内の活性化を図ることを目的に国家技能検定の取得を進めております。平成28年度技能競技大会においては、新たに8名が国家技能検定に合格しました。うち、円筒研削盤作業2級においては、平成28年度前期新潟県競技大会において見事金メダルを受賞致しました。

金属熱処理 一般熱処理作業 1級技能士 2名
機械加工 普通旋盤作業 1級技能士 1名
機械加工 普通旋盤作業 2級技能士 1名
機械加工 平面研削盤作業 2級技能士 1名
機械加工 円筒研削盤作業 2級技能士 1名
放電加工 ワイヤ放電加工作業 2級技能士 1名
仕上げ 機械組立仕上げ作業 2級技能士 1名

弊社では、今後ともお客様に十分満足していただける製品を提供できるよう、国家技能検定の取得を通して、技能を高めて業務に励んでいく所存です。

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国家技能検定試験の表彰式を行いました。 国家技能検定試験の表彰式を行いました。
2017.01.27
おぢやしごと未来塾へ出展致しました。

2016年12月20日(火)に小千谷総合体育館にて開催された「おぢやしごと未来塾」へ出展致しました。おぢやしごと未来塾は、市内の中学生を対象として、小千谷を支える地域の企業や高校生の言葉を手がかりに自分の進路を考えてもらうためのキャリア教育の一環です。当日は、小千谷市内の中学生約400名が参加、市内の企業は32社が出展し、各社が企業と製品の説明を行いました。また、小千谷高等学校と小千谷西高等学校の生徒から企業実習であるデュアルシステムの取り組み紹介や、パネルディスカッションなど、中学生がこれからの進路選択に必要な情報が盛り込まれたイベントでした。参加された生徒たちは、担当者からの説明を熱心に聞いていました。また、鉄工関係のみならず、様々な業種の企業が出展しており、名前は聞いたことがあるが、何をしている企業か分からないことが多い中で、小千谷の企業を知ってもらうには大変良い機会だと思いました。


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おぢやしごと未来塾へ出展致しました。
2017.01.06
スーパーG1チャック スペシャルサイトが好評です!

昨年11月に更新しましたスーパーG1チャックスペシャルサイトのアクセス数が上昇しています。工作機械の性能が向上して行く中、ツールホルダも新たな選択が必要です。スシャルサイト内の”ユーザー様のお墨付き”ページを見ていただければお分かりの通り、「工具の寿命が延びて、工具の購入本数が減って経費を削減できた。」という事例が非常に多くなっています。例えば、1本で800個の加工で交換していたものが、1,200個まで加工できるようになったとか、ちょっとした変化ですが、この効果を知らない方が数多くおります。また加工条件を上げて、送り速度を上げ、実際に1日の加工数量を増やしたお客様もいます。「ツールホルダで加工を変える!」この答えは全てここにありますので、是非、スーパーG1チャックスペシャルサイトをご覧ください!


サイト:スーパーG1チャックスペシャルサイト


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スーパーG1 チャックスペシャルサイトが好評です!